在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
目立つ女性の地方離れ、止まらぬ東京一極集中と地方国立の衰退
高い教育を受ければ受けるほど、その能力を生かせる仕事が東京にしかないという現状。
地方に残るということは、安月給の地方公務員か、ブラック労働の教員に甘んじることと同義。
就職で東京に出るぐらいなら、東京の大学に行く方が有利に決まっている。
地方は国会議員定数の改正で政治家さえ奪われ、もはや消え行くのみ。
結論として早慶が最強です。
地方に住んでも求人募集されてるのが、1ヶ月働いてもらえるお給料が17万とか18万円が当たり前なんですよね。
地方住みの求人だと1ヶ月頑張って働いても20万以上のお給料が貰えないのがとても多い中で
大都市や都会に出て働いたら自分の地方よりもお給料が多く貰えるのが魅力的ですし、そりゃ上京して都内で働く方が多いのも納得ですよ。
田舎に住んでも交通の便の悪さや求人の少なさ、住みづらさを考えれば地元を離れて上京する方が絶対にいい。
そりゃ地方離れが進む一方なのも納得です。
むしろ地方に住み続ける方が求人は少ない割にお給料も少なくて、とても生活しづらいだろうなと感じます。
地方切り捨ては良くないですが、予算や人員も限られて居るし、人口が減少基調である以上、都会への流出は避けられない。
地方創生とか地方の問題じゃなく、日本全体で若者が明るい未来見えて、安心して結婚、子育て出来る様な国策が必要と思います。
スマート農業を導入すると、米作りの作業日数は 年間50~80日程度まで短縮 可能とされていますね。
スマート農業導入後の短縮例
・農林水産省の試算によると、 約50~70%の削減 が可能。
・ 年間10~20日程度の作業で済む ケースもある。
短縮の主な要因
1. 自動運転トラクター・ドローン → 田植え・防除・収穫の省力化
2. リモート水管理システム → 水管理の手間削減
3. AI・IoTによる生育管理 → 現地に行く回数を減少
気象条件や農地の規模、導入技術の種類によって短縮効果は変わるものの、事務職はリストラが進むでしょうし、食は、無くてはならないもの。
ブルーカラーの地位が上がるAI時代に、悪くはない選択となる日がくるかもしれませんね。
世界的に将来は食料不足が確定しているので、田舎の土地持ちが勝ち組かも




































