女子美の中高大連携授業
インターエデュPICKUP
513
コメント
最終更新:
目立つ女性の地方離れ、止まらぬ東京一極集中と地方国立の衰退
【7616017】
高い教育を受ければ受けるほど、その能力を生かせる仕事が東京にしかないという現状。
地方に残るということは、安月給の地方公務員か、ブラック労働の教員に甘んじることと同義。
就職で東京に出るぐらいなら、東京の大学に行く方が有利に決まっている。
地方は国会議員定数の改正で政治家さえ奪われ、もはや消え行くのみ。
結論として早慶が最強です。
地方の女性が、上京して1人で自活したい理由が良く分かります。特に東京の大学を出たら、そのまま就職した方がいいと思います。
子育ては.まだいいが介護は、たまったもんじゃないわな。
日本古来の風習、慣習が、抜本的に変わるまで地方は、浮かばれず少子化は加速すると思います。多分これからも、男性は育児、介護には参加しないと思いますよ。
女性活躍の話が出た時は、自ら望んで家事育児を専業にして家庭に専念することを、自ら選んだ女性には関係ない話かなといつも思います。
例えば、大学でしっかり勉強して自らの力で就職をしたり、国家資格や難関資格を所持していたり、働きたいという意思が明確だったり、自他共に社会での活躍を期待されているような女性のことかと思います。
>日本古来の風習、慣習が、抜本的に変わるまで地方は、浮かばれず少子化は加速すると思います。
12年をひとまわりとすると、あとふたまわりぐらいしてバブル世代が後期高齢者となる頃には、ものごとの考え方が変わるのではないかと。




































