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目立つ女性の地方離れ、止まらぬ東京一極集中と地方国立の衰退

【7616017】
スレッド作成者: 女性、若者に選ばれる (ID:c/h20agxbAk)
2025年 02月 01日 17:52

高い教育を受ければ受けるほど、その能力を生かせる仕事が東京にしかないという現状。

地方に残るということは、安月給の地方公務員か、ブラック労働の教員に甘んじることと同義。

就職で東京に出るぐらいなら、東京の大学に行く方が有利に決まっている。

地方は国会議員定数の改正で政治家さえ奪われ、もはや消え行くのみ。

結論として早慶が最強です。

【7669479】 投稿者: キャリア   (ID:tDgF0QNnV5o)
投稿日時:2025年 05月 03日 23:49

都会の大学を出てそのままそこで働いていましたが地元に戻って結婚しました。都会で積んだキャリアを活かそうと思っても地元には同種の企業がありません。バスと電車を乗り継いで2時間かけて近くの都会まで出るしかないです。そこまでしたい仕事か?と聞かれるとそうでもないし、田舎なので家を建ててもそこまでローンはきつくないし生活費もかからないので専業主婦してます。
古い考えかもしれませんが、家事はやるので子供がもう少し大きくなったたら非正規でいいので気楽にできる仕事で全然いいですけどね

【7675938】 投稿者: 非正規   (ID:MjUCC1u6mF6)
投稿日時:2025年 05月 26日 16:54

非正規と正規の差が大きいことにも問題があるのではないかと思う。
ボーナスが出なかったり、昇給がなく、夏季休暇(有給)がなかったり、派遣などは3年と期限が決まっていたり、あまりに格差が激しい。
国があえて安くお手軽に働く仕組みとして「非正規」を認めているのは分かるが、女性が家庭との両立をするために「非正規」を選ばなくてはいけず、低収入にならざるを得ない状況を黙認しているとも言える。
たくさん働いても大して給与が増えないので、時間に余裕がが出来ても「短時間パート」のままでいる人も多い。

【7801717】 投稿者: 親戚   (ID:QS1UN4KHE7A)
投稿日時:2026年 05月 14日 09:36

地方だと男尊女卑思想が非常に強いから、現地に留まっていると色々とこき使われたりしていやになるんだろうなと思う。地元の男と結婚してもそのような思想の下で、旦那が帰るまで食事に箸付けるなとか、スーパーの出来合いを食卓に並べるの禁止とかそのような家庭もあると聞きます。強者になると旦那の実家の料理の味まで指定されるのもある。あとは、親戚一同来たら給仕役させられるとかもよく聞きます。

【7801836】 投稿者: いまだに   (ID:ZzsYvU2F6wc)
投稿日時:2026年 05月 14日 16:35

そんなもんなのかね。
地方と言っても、無数にあるけど。

【7803405】 投稿者: いつの時代   (ID:r7zzUt9xIaA)
投稿日時:2026年 05月 18日 15:47

これって、いつの話?

【7804651】 投稿者: 九州   (ID:p.JBaV829Do)
投稿日時:2026年 05月 20日 18:07

地方には東京本社の支店があって、そこで働くのは東京で採用されたあちこち転勤する男性と地元で採用された女性という構図が○○支店のほとんどでした。男性は全国型、女性は地域型という職制で給与も違っていました。特に女性は事務の補助のような仕事が多かったです。これが崩れ始めています。この転勤する男性の仕事を地方で採用されて転勤しない職制の社員がやり始めています。やりがいはあるでしょうし、報酬も高くなっています。ただこの職制は昔は女性で募集していましたが今は男女問わずなので女性も楽ではありません。

【7804689】 投稿者: Margaux   (ID:X5FcUZYNSd.)
投稿日時:2026年 05月 20日 20:52

そしてそれを毎日共有してたとえば自立女性を揶揄している人もまだまだいるけど既に。

【7804954】 投稿者: メリット   (ID:sXs4XqOFnKE)
投稿日時:2026年 05月 21日 15:28

田舎にUターンしたら生計を維持できない(女性にまともな賃金を払う風土がない)から、親のスネをかじるか、かじれるスネがないなら嫌でも好きになれない相手でも無理やり結婚しないと生きていけない。
それなら自分の収入で生活を維持できて、「結婚したい相手ができたら結婚する」選択ができる都会にいた方がメリットが大きい。
私が地元で内定をもらったのは、正社員でフルタイムで働くにも関わらず、親のスネに依存せざるを得ないくらいの低賃金という条件だった。なのでUターンを断念しました。

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