女子美の中高大連携授業
国立大学は桁違いの金食い虫、国立大学を半分潰すことで大学無償化は実現できる、一つの国立大学の消滅は悲劇だが半分になるのは統計上の数字に過ぎない
維新のみなさん国立大学を潰すことで巨額の財源が捻出できますよ
少子化の加速度が増しているので大学改革も待ったなしでしょう。にしても日本は大学及び学部の数が多過ぎませんか。
国公立大学に関しては47都道府県に必ず1つ以上ありさほど人口が多くない県でも単科大学含めたら複数ある県も存在する。
まずは大学及び学部新設の認可を当面止めることでしょうね。
もうデータサイエンス学部の新設も遅いのでは。
> 国公立大学に関しては47都道府県に必ず1つ以上ありさほど人口が多くない県でも単科大学含めたら複数ある県も存在する。
国立大学は地域ブロック拠点の県を除いて、1県1大学への統廃合が進んでいますよ。医科大学しかり教育大学しかり。統廃合が進んでいないのは私立大学のほうです。
国立大なのだから、行政区分で言えば、地域ブロックで1校あればよくて、都道府県ごとにおきたいのなら、公立大(県立大)にすればよい、という趣旨で言っているのでは?昔の旧制高校・帝大の仕組みは、地域の優秀な人材を集めて、中央集権国家を作り上げる上で機能していましたが、戦後、都道府県の旧制高校を大学に格上げしたのがまずかった、それならば、旧帝は大学院大学にしてしまえばよかったように思いますが。
学校にもよりますが、大学のハードルが低くなった為か、高校生でも勉強はあまりせず、バイトして単位ギリギリとか落としてる人達も大学は行きたいと言ってるのが現状です、
誰でも大学に行ける時代になり良いことだと思いますが、ちゃんと目的をもって勉強してほしいと思います。
大学は元々研究者やエリート層の養成が役割だった。研究者が教員を兼ねる大勢で最先端の研究や学識をを得ることができた。またエリート層のため教養を深める講座も揃えられた。
だが現在進学率が50%を超えてきた現在、学生は研究者やエリート層だけでなく中間層も社会に出て働くための知識やスキルを学ぶために進学してくるようになった。
ところがそういった中間層教育機関としての大学は無駄、むらの多い機関だ。
近い将来、民間企業は今までのような大卒新卒採用を無くしていくでしょうから、高卒で社会に出た人や中高年者で大学で学びたい人をどうやって受け入れるかを、とくに地方の国公立大学は考えて欲しいし、定員割れの私立大学は整理統合される事を覚悟して欲しい。




































