女子美の中高大連携授業
国立大学は桁違いの金食い虫、国立大学を半分潰すことで大学無償化は実現できる、一つの国立大学の消滅は悲劇だが半分になるのは統計上の数字に過ぎない
維新のみなさん国立大学を潰すことで巨額の財源が捻出できますよ
同意。子どもの人口が氷河期世代の半分以下になっていて、国立大の学生数や教員数も定員ベースで今の半分で良い。その浮いた半分の経費で無償化すればよい。以前、地方の国大に関わったことがあるが、教員も学生も質が低いにも関わらず地元の人口減少自治体とはつるんで存在感をアピールしてて、大した業績も出してなくて税金の無駄としか思わなかった。
例えば、4年制大学の場合、入学時の入学金、授業料は一律にして、各年次が終わるごとに成績の結果で、習熟度、定着度(つまり、評価の状況)で授業料を割引したり、奨励金を支給するなど、学生の学習意欲を高めつつ教育支援を行うようにすればいいと思う。
それなりにリーズナブルな支援システムを考えて運用することが必要だと思う。
大学無償化の前に、大学そのものの改革が必要。
在籍しているだけで卒論書いて大卒の資格がもらえるようでは無償化の意味が全くない。大学入学後の内容を いかに価値のあるものにするか、それが重要である。それが難しい様であれば、成績や成果による返済不要の奨学金を拡充すれば良いと思う。
義務教育でない高校無償化にも違和感があるのに、大学無償化なんて止めてください。「大学は自ら進んで研究を行う場所」だと理解している人が行けばいいと思っています。特に大学に行って遊ぼうなんていう人は進学せず働いてください。1990年の就職氷河期と大学の設立ラッシュが重なっています。就職氷河期時代に学生の数が100万人も増えました。しかもFランクが大部分を占めています。Fランクの学生は高校レベルの学力しかないにもかかわらず、就職は大卒枠です。当時、就職が難しかったのは当たり前だと思います。




































