インターエデュPICKUP
106 コメント 最終更新:

上智大学(仮面浪人)から一浪で東大、慶應を目指すことについて

【7650329】
スレッド作成者: 上智大学新入生の親 (ID:DumU/PRfoR.)
2025年 03月 16日 10:24

今年、上智の文系学部に長男が入学する予定です。
今年東大を目指し、また慶應×2 早稲田×1を受験したのですが全て落ちてしまい、共通テスト利用で上智大学に合格し入学予定です。

東大対策をしていたこともあり、試験が終わった後は合格してるかもと言っていましたが、そんなに甘くはなく不合格でした。
慶應は模試はA判定が殆どで、過去問との相性もよく、合格最低点よりも毎年50点以上も多く取っていましたが、不合格でした。

本人は浪人しようかな?と言ってた時期もあったのですが、親から浪人するよりは上智に行って、早慶に負けないガクチカを身につけたほうがいいのではないかと話をし、入学することにしました。

しかし、就職など調べているうちに、一浪でも東大、慶應に行った方がいいのではないかと思い始めてます。
最近の就活状況はよくわからないので、皆様にご教示いただければと思います。

現役上智(留学も含めて)で就活をするのと、一浪慶應では一般的にどちらがいいものなのでしょうか。
無知ですみません。
子供にはやり残しがあるなら浪人も大丈夫だよとは伝えてます。

【7679880】 投稿者: うち   (ID:nGSKkUj3Qnk)
投稿日時:2025年 06月 09日 14:36

子供が中受も大学受験も挑戦し、だめだった
でも現在同等の国立大学生
結果よかった

【7679908】 投稿者: 理系   (ID:h3SECt6J13o)
投稿日時:2025年 06月 09日 16:39

地方住まいなので、高校自体が国立大を目指そう的な考えがあり、国立大理系学部に行きました。
その後東京本社の会社に勤めていますが、やはり有名私立大の勢力は大きいということと、私立に絞って勉強すればそれなりの大学に行けるだろうよと思うので、就活という点ではそれはそれでありなのかなと思いました。
国立大理系学部だと学科の同級生自体の定員が少ないので、みんな家族みたいに過ごしていました。留年も容赦なく忖度なく留年させられちゃうし、研究もそれなりにお金かけてできるので、勉強という点では有意義な経験ができたし、今でも同級生や教授と交流があります。

【7679921】 投稿者: 知らんけど   (ID:iR/WyQIE7Nk)
投稿日時:2025年 06月 09日 17:06

【7679911】 投稿者: 開成 (ID:h3SECt6J13o)
投稿日時:2025年 06月 09日 16:47

>>数学すてて他の科目でつまり暗記で合格狙うような人はボーダーライン狙いだから世間が認める頭のいい東大生とはちと違う。最近はそういうのもいるようだけど残念だ とは次男が通ってた開成高校の先生の言。

地方にお住まいで、お子さんが東京の開成高校、

なんですね

【7680023】 投稿者: 国公立大学   (ID:8VRo03u4SMY)
投稿日時:2025年 06月 09日 23:17

自分は国公立大学出身かどうかではなく、国公立大学を目指したかどうか、が重要かと思っている。

・共通テスト(旧センター試験)で国語数学英語理科社会という5科目において学習していく必要がある。
・共通テストの自己採点で自分と向き合い、その上で国公立大学を選択し、個別試験への対策をしていく。

これらを乗り越えていくことで培われる精神的成長はとても大きいと思う。
「こんなんチョロいぜ」というごく一部の層を除いて、多くの者にとって国公立大学を志望することに努力と忍耐力が必要であることには間違いない。

【7680044】 投稿者: うちの子   (ID:ogPI21bVZRw)
投稿日時:2025年 06月 10日 00:05

うちの子2人国立理系だったけど学科の定員が30〜40人に対して同じぐらいの数の教員がいた。
研究室なんか同学年は1人だけとかほぼ家族扱いだったようです。

【7680045】 投稿者: 財産   (ID:ogPI21bVZRw)
投稿日時:2025年 06月 10日 00:06

卒業後もやりとりあるみたいだしお金に変えられない財産のように感じる。

【7680047】 投稿者: ただ   (ID:ogPI21bVZRw)
投稿日時:2025年 06月 10日 00:07

資格試験に関しては私学のように徹底した講座があるわけではなく、勝手にやってとほっとかれたそうです。

【7680050】 投稿者: 知らんけど   (ID:iR/WyQIE7Nk)
投稿日時:2025年 06月 10日 00:10

文系の話なのか、、、釣れるのかな?

スペシャル連載

すべて見る

サイトメニュー