もはや減税合戦の様相を呈してきた次期参院選ですが、減税分の補填に国立大学の学費を上げれば良くないですか?
たとえ財務省が均衡主義を掲げても、決断するのは政治の仕事。
消費税により、日本が成長を失った責任も、非正規雇用を容認し、格差拡大と少子高齢化を招いたのも財務省が決めたのでは無く、政治家が決めたこと。
どんだけ、財務省が怖いのだろう、、、 食料品の消費税をゼロにするぐらいのこともできないようでは、次の参院選で与党は大敗するでしょう、、、
それと、税金の使われ方もしっかりチェックするのが国会議員の重要な仕事なのに、まったくされていないような気がします。
役人の天下り先の特殊法人等に、多くの税金がつぎ込まれてることも是正してほしいと思います
消費税、今まで強引に上げて来たのに 一旦下げて上げられなくなったら困るとは、笑止千万
国民が本当に上げるべきだと思える世の中にする必要があると言うことに、いつになったら気付くのでしょうか…… コロナの時には100ヶ国に余る国々が減税しています
それによって国際的な信用が落ちたでしょうか? 『下げるから上げられる、上げる事しか考えていないから上げられない』 議員の方々も、それを選ぶ国民も、諸葛孔明のような知恵者になる必要があります