入学後の不安が安心へ明誠の宿泊研修
一流企業は東京にしかないのにわざわざ地方大学に行くのは愚かな行為ですか?
京大あたりでも先細り感が強くなってきた昨今、地方と中央の距離がかなり広がっているような気がします。
地方にはろくな企業がなく、地方にいるエリートは中央採用の転勤族か、医者か、電力会社社員のみ。それでも中央から見れば立派な負け組です。
一流は東京にしか存在しない、地方にいる限り支配される側にしかなれません。
そんな中、エデュ自称の地方旧帝エリートあたりは、どこのような行動をすれば良いのか。
連立を組むのは、法案を通す目的。
であれば、法案毎に協議すればいいだけではないのか?
各党も、全部反対 全部賛成ではなく
各党が提案法案を競技し揉んで、納得すれば賛成し、法案成立としたほうが、国民の利益につながる。
今、法案の穴による、国民へのしわ寄せが大きい法案が多いが、其れ等の是正に繋がると思う。
法案単位で協議するという発想自体は理にかなっています。問題は、それを実現できない政治文化のほうにある。日本の政党政治は、政策の一致よりも与党か野党かという立場の再生産を目的化してしまった。つまり、合意形成の手前で議論を閉じる構造です。
本来、民主主義は対立の調整装置であって、拒絶の装置ではない。ところが日本では、法案の中身よりも誰が提案したかで是非が決まる。だから建設的な協議が成立しない。連立は理念の共有ではなく、拒絶の回避策として機能してきた。
各党が法案ごとに向き合う政治が成り立つためには、まず議論は勝ち負けではないという意識を取り戻す必要がある。そこを変えない限り、制度をどう組み替えても結果は同じです。
田舎のメリット
自然が素晴らしい、星空が綺麗、食材が美味しい、広めの持ち家が持てる、時間にゆとりがある。
デメリット
良くも悪くもあらゆる面で出会いが少ない。
そこに安心出来る人は田舎に合っていると思う。
田舎に帰りたくない大きな理由の一つに「狭い世間」というのがありますが、都会だって同じです。
隣の芝生は青いだけです。
田舎にいても都会にいても、居るところで咲いて、自分の居場所を作る。
逞しく生きなきゃ。
祭りとか町内会とか苦手に思う気持ちはわかる。
しかしそれらの文化のルーツを無視して逃げているからこそ何千年と続く日本が今過疎化、少子化で存続の危機を迎えているんですよ。
日本のテレビ新聞は左に傾いているが特に最近祭りが賑わっているだとか開催されるだとかの報道はしない。
代わりに事故が起きようものなら各社一斉に飛んでくる。
日本人が嫌いな彼らは祭りを叩いて無くなれば日本人が減ると言うロジックを理解しているわけだ。
それに安易の乗ってはいけない。






























