女子美の中高大連携授業
一流企業は東京にしかないのにわざわざ地方大学に行くのは愚かな行為ですか?
京大あたりでも先細り感が強くなってきた昨今、地方と中央の距離がかなり広がっているような気がします。
地方にはろくな企業がなく、地方にいるエリートは中央採用の転勤族か、医者か、電力会社社員のみ。それでも中央から見れば立派な負け組です。
一流は東京にしか存在しない、地方にいる限り支配される側にしかなれません。
そんな中、エデュ自称の地方旧帝エリートあたりは、どこのような行動をすれば良いのか。
地方交付税に依拠している状況が恒常化して、政府が内政に関与し過ぎ。
政府は外交、通商、国防、金融政策に機能を集約。省庁整理して地方自治体に税源と権限を委譲しないと東京で物事を決めるまま。現制度だといつまで経っても一極集中は解消されません。
早慶の一都三県比率(自宅通学可能圏)が約75%前後
早稲田の貸与奨学金受給率約19%
慶應が約9.8%
(参考)日本全体の大学生の貸与奨学金受給者率37.5%
この場合、自宅通学の早慶学生が貸与奨学金をどの程度受給しているかは全くわからないと思う。
ちなみに
東京大学の一都三県比率は約56%、貸与奨学金受給率は約11.9%
東大新聞は学生対象の調査を実施、一都三県とその他の地域の世帯年収を発表している。それによると
♦︎一都三県
半数が1200万以上、3割強が900万以上1200万未満、残り2割弱が900万未満
♦︎その他
3割が1200万以上、3割強が900万以上、残り4割弱が900万未満
(参考)日本全体の貸与奨学金受給者率37.5%
中抜きをやめさせないと。労働法制がデフレ仕様のまま経済弱者を量産し続けている。派遣法制定当時の立法精神がないがしろにされたままだ。弱い立場になりがちな農業建設運輸中小製造業は、儲からない仕事になり、人手不足なのに低賃金。低賃金の外国人を増やしても、全体の購買力が上がらないから、安い中国製品への依存が高まり、製造業や農業が衰退。地方に仕事がないから、人が低賃金労働者に依存するサービス業と都会に集中。産業界は人を減らすことばかり考えているから富も子供も増えず外資外国製品外国人が浸透
知らんけどの正しい使い方
断定を避けて、責任を回避する際に使う表現です。また、自分が言ったことが、正しいかどうか確証がない場合にも使います。
なるほど 逃げ場をあらかじめ作っておくのに便利な一言なんですね。
でもポイントは最後に付け足すこと だそうですよ。
>早慶の所得層は低いということかな。
奨学金を借りた人で見るとロクな就職先がなかったのか
返却できない人が多いのでしょう。
学力がないから国立には行けない、でも早慶に行ったらなんとかなるだろうと騙された本人が悪いわけです。
正直申して早慶も旧帝大など上位国立より評価は低く、信用信頼ないからね。




































