アートの才能を伸ばす女子教育
社会で最強なのは早慶マーチの附属
コミュ力最高。
人脈強い。
部活もやってた。
大学受験で捻くれてない。
変なプライドがない。
中でも慶應附属が最強です。
うちは早慶より上の可能性も考えて早稲田中高に入れました。
仮に内部推薦で希望学部学科に入れなくても外部受験で合格するレベルに持って行ってくれるのと、余程のことが無い限り学部を選ばない限り最低早慶(慶應法の指定校推薦枠が有る)が保証されているので保護者としては安心です。
理数系に関しては大学の偏差値よりも、本人のセンス(特に数学系のセンスが必須な分野)なので、どんな低偏差値の大学でも何人かは優秀なのがいるそうですね
つまり、エスカレータで勉強しなくても理数系の地頭が良いのは一定数いるということです
時代が変わったんですね。
二十数年前のことですが、自分が在籍した学科では、内部生はクラスに1〜2人いる程度で、彼らは自分たちのことを「内部上がり」と言い、「肩身が狭い」「恥ずかしい」と言ってました。
ちなみに自分が在籍したクラスは40人、過半数が浪人合格、現役合格は5分の2程度。
内部生は1人。
浪人合格の内訳は、3浪が1人、2浪が3人、1浪が18人。
現役合格の内訳は、半分は指定校推薦、残りのうちの3分の2は私立中高一貫校出身、残りが地方公立高校。
でした。
>二十数年前のことですが、自分が在籍した学科では、内部生はクラスに1〜2人いる程度で、彼らは自分たちのことを「内部上がり」と言い、「肩身が狭い」「恥ずかしい」と言ってました。
恥ずかしいどころか。。
アレの極みですからね。
まず,ここで言われてる「附属校」は大学全入が想定されているようだけど、ほぼ全入と言えるのは慶應系4校と早大系3校で、青学と明明と立教も全入に近いけど全ではない、他は附属と言いながらも内部進学率は様々。
そういうのを分かっていながら雑な括りをしているのはミスリードを呼ぶのでは。
世間では、早慶の大学の偏差値や入試難易度は、東大の下と評価されます。
しかし実際には、東大に合格できるような地頭の良い子が、中学入試や高校入試で早慶附属を選んでいます。
親が大手有名企業のエリート会社員だったり、会社経営者であれば、子供にわざわざ東大進学を進めないです。
それは、早慶に進学する方が就職面で有利で社会に出てからも早慶出身の恩恵を受けられると知っているからです。
実際早慶の附属高校に入ると数学オリンピック入賞者などの天才がクラスに居ます。
早慶の附属校の存在は、東大に入れるような頭脳の子供を早期に確保出来るという、学校側にも大きなメリットがあると考えます。































