アートの才能を伸ばす女子教育
社会で最強なのは早慶マーチの附属
コミュ力最高。
人脈強い。
部活もやってた。
大学受験で捻くれてない。
変なプライドがない。
中でも慶應附属が最強です。
人数が多いのも有利みたいよ
「有名400社への就職に強い大学」ランキング50
23年卒生で集計、「2強」に割って入る存在登場 2024/06/25 4:00
トヨタ自動車が社会貢献事業の一環として設立した豊田工業大学が1位となった。私立大ながら国公立大並みの学費で優秀な学生が集まる同大は、前年の実就職率を16.3ポイント上回り3位から順位を上げた。
卒業生が132人と少ないことが有利に働く面もあるが、トヨタ自動車11人、豊田自動織機5人、アイシン、豊田合成、ダイキン工業が各3人など自動車関連中心のトップ企業に多くの学生が就職している。
就職者数最多は早稲田大
前年1位の座を豊田工業大に譲ったが、2位の一橋大は例年どおりの安定した就職状況を維持。就職者が多い企業は、同大OBの三木谷浩史氏が創業した楽天グループと大和証券が各25人、EYストラテジー・アンド・コンサルティング15人、明治安田生命保険13人など。3位の東京工業大は、ソニーセミコンダクタソリューションズ31人、日立製作所29人、NTTデータとソニーに各25人などが上位を占める。
比較的学部の少ない大学がトップ3を占める中、4位は総合大学の慶應義塾大学で7805人と多くの卒業生を輩出する。そのうち2891人が有名企業に就職し、44.2%と高い実就職率となっている。
有名企業の就職者数に注目すると、最多は10位の早稲田大学の3266人で、就職者が多い企業は、NTTデータ101人、楽天グループ93人、富士通82人など。次位は2891人の慶應義塾大で、1833人の明治大学(23位)、1701人の同志社大学(18位)、1491人の東京大学(24位)が続く。
情報化社会が進みDX人材の不足から理工系大学が強く、前出の豊田工業大や東京工業大をはじめ、名古屋工業大学(5位)、東京理科大学(6位)、電気通信大学(7位)、九州工業大学(8位)と、ベスト10のうち、6大学を占めている。
数字で見る東工大からコピペ
世界大学ランキング国内4位
英国の大学評価機関「クアクアレリ・シモンズ社(QS)」が発表した世界の大学ランキング2024で国内4位にランクイン。論文の引用数や国際化に向けた取り組み等、大学を総合的に評価する同調査において、高く評価されています。
有名企業400社実就職率ランキング国内3位
「大学通信」が発表した「2023年有名企業400社実就職率ランキング」で3位にランクイン。有名企業400社は、日経平均株価指数の採用銘柄や会社規模などを参考に選定されています。東工大生が身につけた実力は有名企業からの信頼が厚く、「就職に強い東工大」を象徴しています。
教員1人に対して学生数が10人
教員1人につき平均学生数10人という層の厚い教授陣により、少人数体制の高密度な学びが可能です。また、学生一人一人に2人の教員がつき、修学や進路などの相談役となる「アカデミック・アドバイザー」として支援を行います。
学生1人1台、机を用意
学士課程4年目になり研究室に配属されると、研究室によっては学生専用の研究デスクが個別に配備されるなど、学生が存分に研究に取り組めるよう、惜しみないサポートを提供しています。
約90%の学士課程学生が、大学院に進学します
と、あるよ
そうでした、東京工業大学の修士進学率は高かったんでしたね。しかし博士後期課程に進学して博士号を取得する人は少なかったのでは?
博士後期課程は外国人が多くなるから(東大は特に)、比較は難しいのですが...
一般論ですが国立大理系は院進がスタンダードとは言え、前期課程の修士で就職が大多数派
後期課程の博士はアカデミアに残る覚悟が有るのか?問われるとも聞いています 研究室でも仲間が減るらしい
覚悟であったり、仲間がいる環境という意味では旧帝が多くなるそうです
博士課程後期まで進むパターンに高専出身の割合が高い気がする、というのは何かで見た記憶
前東工大学長が東工大で博士課程を終えて助教(昔は助手)で東北大で採用されて研究者としてスタート、二○川さんが何度か工専野郎と意味不明な罵倒をしていましたが、早稲田大学の名前(自称教員)でそれやって、いいのかなぁ~































