アートの才能を伸ばす女子教育
ここ数十年で旧帝以外の地方国立の偏差値は大幅に下がったのでしょうか?
受験コンサルタントのホームページを見ていたら、ここ数十年で偏差値が大幅に低下した学校として、女子大や巣鴨・学附と並んで、旧帝以外の地方国立と書いてありました。
定員割れしている女子大、東大100人近くから数人レベルに落ちこんだ巣鴨や学附と並んで書かれるほど、地方国立の難易度は落ちているのでしょうか?
ST比で検索していたら
地方の億立大の魅力 ダイジェスト版 高校生をもつ保護者の皆様へ
4.金銭面
地方の一人暮らしの真のメリットは時間の有用活用
想定されない通学時間と時間損失
と、詳しくデータで家賃も説明されていました、ST比もですが
県外入学者が7割がスタンダードなので、それを前提と首都圏の私大との違いをアピールにしていますね
東京の都合だけが報道?されてて、お腹一杯
に対して、
「東京の大学に進学するメリットはなんですか?」。
首都東京で
生活できることです
地方とは全く違うので
人生観が変わると思いますよ♪
に対して
・「国公立大学受験に向けて勉強するメリットはなんですか?」
・その大学で何を勉強できるのかを調べることで(しか)得られないものが有ります
・そこに向けて勉強のスケジュールを立てて実行することで有用感が養われます
・地元や親元を離れて自立して生きていける、そういった人生観を考えられるようになります
【7691183】 投稿者: 憧れの 「東京暮らし」 が出来る!! (ID:FYIQuQdp7UE)
憧れの 「東京暮らし」 が出来る!!
の一択(笑)
本音って、普通口に出来ないから
「進学」 「就職」 を口実にする!!
そういう人が 「多数派」 では(笑)
に対して
東京に行きたい地方民の高校生は一都3県にある国公立大学を目指します 東大以外にも国公立大学は多いですね
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こういった流れがあるのを含め、東京の押し売りが過剰に見える
何処の大学に解りませんが、東京23区は広いです、端から端か迄1時間弱
地方都市とは違い、満員ラッシュの洗礼受けます。大学から1本で行ける場所て、予算に合う物件を、女子なら
セキュリティがしっかりした物件を選びましょう
東大、慶応、青学、早稲田など有名大学は山の手にありますが山の手は家賃高いから富裕層でもないと住めない
京浜東北線より東側の中央区、台東区、江東区、江戸川区など東部下町に住めば安くなります。海抜はゼロメートルかマイナスですがね
産廃埋め立て地ですが葛西臨海公園なんか安いです
9年後の2034年には18歳人口は100万人台を割り、2040年で25%減と2042年の18歳人口は68万人と確定している
今現在の私大定員は特に一都3県の高校卒業生による高い私大進学率で達成されており、一都3県の高卒就職率は一桁台である(地方圏は20%台の高卒就職率)
一都3県住みでも団塊ジュニア世代では高卒就職や専門学校進学をし、地方からの私大進学の入学者数が多くいた模様、その上京して私大入学者の減少の進行加速という隠れたテーマがあると推測
本題に入ると2040年度の18歳人口相当は単純に2022年度の出生数で77万人、
すると、大学進学率が6割としても、私大で14万人分の定員が埋まらない計算、
私大定員の半数が集中する首都圏でどこの私大が延命できるかが今の話題、
15年後の2040年に出生数予測通りだと50万人前後、2040年に生まれた子の18年後の2058年は日本の人口は9千万人を割っている(団塊ジュニアが80代後半)
そこで仮に、2040年に出産する年齢の中央値はどれくらいだろう?を30歳前後とすると、2025年現在の15歳であり中学生から高校生が15年後に次世代を出産時期なのかと、100万人台なんですよ2010年生まれとして107万人
今年15歳前後の子の親世代(中央値を30歳前後とすると1980年生まれで年間出生数は150万人程度)で女子は短大を入れても大学進学率は40%台と読める
個人的な雑感としては
ここまで肥大した首都圏の私大定員は今の日本にとって財政的に負担なのではないだろうか?
今現在の18歳人口の7割は地方圏(一都3県以外の意味で)なのだから、15年後の2040年に次世代人口の増加を個人の幸せとして創出できる社会へと意識を変えた方が良いと思うんです
別に東京の私大に行かなくても就職しているデータが示す処を読み取り、建設的な意識の転換へと軌道修正したら良いと思う
都民からすると、東側はあまり住みたくない場所ととらえる場所だろうな…。「どこ住んでんの?」という、都民カーストは事実存在する。治安が悪いのはもちろん、埋立地やマイナス海抜、下町は狭い道路ばかりで消防や救急車か行けない等…。絶対に安いだけで考えないほうがいいよ。































