アートの才能を伸ばす女子教育
地方国立大学の偏差値が、ここ数年で急激に低下したのは何故だと思いますか?
地方国立大学の偏差値が、ここ数年で急激に低下したのは何故だと思いますか? 僕が受験生だった頃はそれなりに(marchと比較できるくらいに)レベルが高かったと思いますが、あまりにも急激すぎて、地方の人口減少だけでは説明できないと思います。
今受験生や大学生の方は何を思って地方大学の優先度を下げたのかが知りたいです。
現時点で首都圏私大に地方からの受験者入学者が減っているのを少子化と呼ぶのかは疑問で
少子化というのは人口置換水準を下回る事なので、既に50年間は少子化です
別に首都圏の私大に行かなくても困らないんですよ、地方からしたら
別に首都圏の私大に行かなくても就職して来ているし、上京?もしている
別に首都圏の私大の定員充足の為の要員として地方の人口が充てにされる理由は無い
首都圏私大の定員充足の「楽観シナリオは無い」、東京都の出生率は0.9台なので出生数自体が東京は大きく減少、地方からは東京の私大には行かない上に首都圏住みの子供の数自体が地方以上に減少率が高い
発生確率55%で2040年度の一都3県の出生数は13万5千人位かな、これって2024年の一都3県の高校卒業者数の45%に相当ですよ、予測とは言え半分以下
(2015年が最後の出生数100万人台で中立シナリオで年間出生数50万人が2034年で20年で半減、意味わかりますか!? 団塊ジュニア世代が半減で100万人を切るまでに45年掛かってるんですよ)
私大(進学)への依存度が高いのは実は東京と隣接3県の特徴、高い大学進学率を支える私文の定員の方が、一都3県の出生数予測よりも10万人多い計算、私文が集中する首都圏私大は33年後は半分しか埋まらない(というか、2034年以降だから18歳人口が減り始めるのは。)
少しでも予測よりも出生数を上げたいのなら、地方サゲと国公立大サゲを止めて、理系に進学する(学力の)割合を首都圏でもあげつつ、個人としての幸せというか満足できる社会にして子供を持とうと思えるような状況にしないと
掲示板で地方サゲと国公立大サゲをしたところで、東京の私大には行かないので































