女子美の中高大連携授業
インターエデュPICKUP
126
コメント
最終更新:
慶應幼稚舎残念組が筑駒開成に行って東大を目指すということ
【7689489】
最強の無敗ルートは、慶應幼稚舎→慶應医学部です。
個人的にはインター等に入れて英語で授業を受ける環境でもない限りそれほど低年齢から英語を取り入れる必要はないと思う
自分自身がそうだったからか文法やら構文等筆記を極めた方が後々強みになるし、ヒアリングやらはNHKのラジオ(昔の定番w)やらで訓練すればどうにでもなる
英会話教室ほど無意味なものはないと思います
因みに極めて低い年齢から英語を身に付けさせるとなると使い分けは必須であり両親共働き等で仕事しながら両立させるのはなかなか難しい気がします
お受験するのはいいが親もお受験経験者でなおかつ専業主婦だったりして華麗なる一族も多い。おつきあいも大変そうだし。共稼ぎで頑張ることは否定しないが、意外と海外駐在でやめていく人もおおい。せっかく頑張ってお金使っても。共稼ぎでも夫婦で開業医という人ならいいが、単なる会社員はお勧めできないな。お手伝いさんがいたり運転手がいるならいいがね。
幼稚舎は小中高と鼻高々だったのに大学に入って「あれれ?なんか違うぞ」と気がつくわけです。
呼称として「私文」「ワタク」「[削除しました]ボン」「中卒」「数弱」ですから。
そりゃ、小山の大将のママなどは必死になるわ。




































