在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
慶應幼稚舎残念組が筑駒開成に行って東大を目指すということ
最強の無敗ルートは、慶應幼稚舎→慶應医学部です。
優秀な女性は東大、国立医でもドンドン進学すれば良いよ。
今は配偶者男性の価値観がかなり変わってきているから、古い思考の男と結婚しなければ良い。
うちの両親はともに医師、たしかに旧6教授だった親父は家庭の事は一切せず、母はベビーシッターの力を借りて、私達3人を育てた。産休のみで常勤医を貫いた。
一方、私達も医師夫婦。私は積極的に育児家事に協力して、ほとんどベビーシッターに頼らず、小中高3人の子育て中。
保育園・学童・塾の送迎と、掃除、炊事の半分は私の担当。30年前より育休や時短勤務の制度も進んで有難い。夫婦ともに医局人事は抜けたが、総合病院の常勤医を続けている。
幼稚舎は、資産を維持・拡大させるミッションを担ってほしい子供をもつ親にとって最良の選択肢でしょう。
東大にも裕福な家の子供が多く、3世代以上にわたって東大卒が続く家庭は、卒業生調査によると20%程度=一学年約600名いますが、キャッシュフローで最低でも年収2~3千万円を稼ぎ出す資産をもつ家庭の子はあまりいないようです。
所得金額だけの見方に偏ってしまうとそういう比較になってしまいますけどね。生来の知力や自発性で社会的影響度を発揮できそうな人間は10歳くらいで既に頭角を顕わすといわれてますので、そういう子供は開成に進んでほしいですね。
社会で成功するには社会性がないと難しい。
子供の頃テスト勉強が出来たか出来ないかなんて、人間社会ではほとんど関係ない
社会に出たら、社会において、何ができるかの方が余程重要
テストの点数が良くて喜んでいたのは親や教師だけ。なぜ喜んでいたかというと、それは親や教師の承認欲求が満たされるから。
他人は、他人がどれだけテストの点が良かろうがしったこっちゃない
東大が2027年度入試から一般選抜の定員100人削減 「新学部」に振り分け
東京大学は7月11日、今の高校2年生らが受ける2027年度入試から既存の一般選抜の募集定員を100人削減する方針を明らかにした。同年秋から学生を受け入れる新課程「カレッジ・オブ・デザイン」が実施する一般選抜に定員を振り分ける。
2027年度入試からの一般選抜の定員は2858人となる。科類別の定員次の通り。カッコ内は現在の定員との比較。
文科一類 387人(14人減)▽文科二類 341人(12人減)▽文科三類 453人(16人減)▽理科一類 1071人(37人減)▽理科二類 514人(18人減)▽理科三類 92人(3人減)




































