アートの才能を伸ばす女子教育
東大より早慶の方が社会的に成功するのはなぜなのか?
小泉 慶應
安倍 成蹊
福田 早稲田
麻生 学習院
鳩山 東大
菅直人 東工大
野田 早稲田
安倍 成蹊
菅義偉 法政
岸田 早稲田
石橋 慶應
東大1
早稲田3
慶應2
地方国立0
石破総理は、自身の継承を望んでいましたが、この1年石破カラーは周囲に完全に封じられてきました。おそらく、林氏や小泉氏が総裁になったとしても、石破総理が本当にやりたかった政策には踏み込めないでしょう。
高市氏は、石破総理の防災庁設置や地方創生を口にしました。これは、高市氏の掲げる国土強靭化や成長投資とも共通するものです。
石破総理の継承者は、小泉氏や林氏と言われていましたが、石破総理が本当に望んだ政策を実現できるのは、存外高市氏だけなのかもしれません。
うーん。
石破さんに割と力議員にくっついて応援してる立場です。
高市が石破構想を最も継承しているという指摘は論理的に破綻している。
高市の「国土強靭化」は安倍政権期の成長戦略の一部で、財政出動と公共投資を中心とした自民党右派経済政策の延長線。石破さんの「地方創生」や「防災庁構想」は、地方分権や組織再編を軸とする制度改革型で、方向性が根本的に異なります。
共通語句があるだけで政策思想の親和性を主張するのは、表層的な用語連関に過ぎないでしょ。
さらに「林氏や小泉氏では石破政策を実現できない」とする部分も、政治過程の理解を欠いている。
政策の実現可否は首相の思想よりも、与党内の政策調整メカニズム(政務調査会・内閣官房・財務省・経産省ライン)に左右される。
特定個人が「踏み込める/踏み込めない」といった人格論的評価で語るのは非科学的で。制度的分析に耐えません。
あなたの意見。
政治的連続性と制度設計の実態を無視し、個人のカラーを過大に物語化している点で誤りです。政策継承とは「人物の意志」ではなく、「予算と省庁間力学」で決まるのだから。
ちなみに私は高市大嫌いですけどね!
基本的に、石破が考えていた事など、引き継ぐ必要はない。何か国民のためになる事、1つでもありましたか?
石破時代の3党合意も、高市さんが進めていいと思うものはやればいいし、やる必要は無いと思うものはちゃんと説明をしてやらなくていいと思う。
筋を通せば、人間、大方は納得します。
『日本列島を、強く豊かに』
期待しています!
数十分の面接でその人の能力を見極めるのは不可能だから、それ以外の要素を判定材料に使うのは妥当だと思う。偏差値の高い学校に行くということは、記憶力つまり物覚えがいいということだし、その時点で英語が話せなかったとしても、中学レベルで留まっている人と一流大学の入試を突破してきた人ではその後の習得に差が出るだろう。
うちの職場はいろいろな学歴の人がいるが、話していて知性教養を感じるのは学歴の高い人。政治、経済、国際関係、科学など、何でもレベルの高い話をしてくれる。話していて楽しい。
そのうちAIが経歴、筆跡、声のトーン、眼球の動き、体動などのありとあらゆる要素のセンシングと、就職してからの勤務状態、能力をビックデータとして処理、解析し、人間では不可能でかつ、高精度に能力査定を、数分のモニタリングで可能にしてしまうでしょうね。
父親は一族含め有名大卒。子どもを同レベルの大学に行かせられなければママのせいにされてしまう。
でも、本人には受験の成功体験が無い。どう育てれば良いか分からないから、習い事や塾に重課金するしかない。
子どもは成長すると、父親とは学校や塾で習う内容の話が出来るのに、母親は生活管理でしか口を挟んでこないので、あからさまに母親を見下すようになってしまう。
こういう母親に必要なのは、ママ友仲間との雑談で学歴論の情報を仕込むよりも、自らが大学で勉強することなのかもしれないね。
































