アートの才能を伸ばす女子教育
東大より早慶の方が社会的に成功するのはなぜなのか?
小泉 慶應
安倍 成蹊
福田 早稲田
麻生 学習院
鳩山 東大
菅直人 東工大
野田 早稲田
安倍 成蹊
菅義偉 法政
岸田 早稲田
石橋 慶應
東大1
早稲田3
慶應2
地方国立0
総裁選はない可能性の方が高いと思う。今の状態で総理大臣になりたい人がいるとは思えない。石破に責任を取らせるような動きが起きないという事。森山もそのまま続投するのではないか。…そして、自民党は腐っていく。
あるとしたら不信任が成立し自民党以外から総理大臣が出たときだけ、だれもなりたがらない総裁選が開かれるのではないか。その時には初の女性総裁が出る可能性が高い(首相にはなれないが)。
このまま衆院の任期いっぱいまでグダグダの状態が続くのでは。森山以下が暗躍し今より一層日本が落ちぶれそう。
昨年の衆院選で惨敗しても責任を取らない石破さんだからな。
参院選で過半数維持できなくても、「有権者の審判を厳粛に受け止めて…」とか言って居座ろうとするように思う。
流石に党内から突き上げられるだろうが、色々な方々が仰っているように連立を模索しそう。
自公過半数割れになれば、石破さんは辞任するでしょう。自民党の総裁は決まるでしょうけど。国会運営はどうなるのか。難しいでしょうね。国会では必ず内閣不信任案が可決する可能性ある訳で、立憲、国民、維新のいずれかの合意が無ければ予算案・法案は成立しないヨワヨワ内閣。
自民党が選挙で勝つとすれば、離れた岩盤支持層を取り戻すべく、高市さんを総裁にするくらいの知恵はあるのでしょうけど、今後2年くらいは国政選挙しなくても良い訳で。それに、どう考えても、3年後の参院選挙で、75とか80とかの議席取らないと過半数にならない訳ですから。もう、自公連立は難しい状況になるのではないかと。だから高市さんは選ばれないでしょうね。
与党が過半数割れしたら、野党のどこかと連立を組む可能性もあるでしょうね。
何しろ過去には、社会党の村山富市氏を、首相に担いだ経緯が自民党にはあるからね。
そうゆう流れで言うと、国民民主と組む可能性が一番あるように思いますね。
国民民主は、企業団献金については、他の野党と違って柔軟性があるからね。
その点が自民党にとってはかなり都合がいいよね。
玉木代表は、首相候補の一人と岸田前首相が持ち上げたこともあるから可能性はあると思いますね。
もはや自民党の話題は「次の総裁は誰か」ばかりで、国民の暮らしや将来について真剣に向き合っているようには見えません。
石破首相がどうとか、党内の権力闘争よりも、まずやるべきは国民への責任を果たすことでは?
物価高、少子化、医療や介護の崩壊…。今の政治に足りないのは、既得権益に忖度せず、国民の目線で物事を捉える本気の覚悟だと思います。
だからこそ、参政党が注目を集めているのではないでしょうか。
誰も言わなかったことを正面から訴え、日本人の暮らしと尊厳を守る政治を掲げている。
その姿勢が、与野党ともに“本音では言えないこと”を代弁してくれていると、多くの国民が感じているのです。
「そうしたら自民党総裁選挙になる。総裁選は常識的にはお盆休み前、8月8日までには新しい総裁が決まるんじゃないか」と党総裁選の日程を推測し、「その人が首相指名選挙で総理になれるかどうかっていうことで、またひと勝負ある」と話した。
首班指名の時に各党は自分の党首の名前を書いて、決戦投票でも野党は共産党以外は野田佳彦とは書かないので無効票になり、
衆議院の優越が有るから、
結局のところ、自民党から首相が出ることになるから自公政権継続は変わらない訳で、
他に考えられるのは、首班指名で自公が
玉木と書いて、首相玉木で国民民主党を連立に入れて政権を安定させるといった選択も有るが
それをやると国民民主は支持率急降下して
次期、衆議院選挙は大惨敗だろうからやらないだろうし、やるなら衆議院選挙後でしょうね。
読解力もひどいが、記述力もひどいね。
何が言いたいのか言葉の端にも伝わらない。窓際族の効用だの咬ませ犬の効用だの、東大へのルサンチマンを撒き散らしてるの?
私は窓際族に意味があるなんて言ったことはなくて、単に確率論で学歴フィルターをかけた方が効率的な採用ができるということを言ったんだよ。
統計学の話で、業績につながるプロファイリングに基づく採用をしているだけで、どういうパラメータを重視しようが企業の自由なんだけど、学歴重視のパラメータ設定が最適だから学歴重視してるというだけだよ。別にIQテストでも反復横跳びテストでもよかったが、フィットが悪かったんだよ。
キミはパッケージソフトについても明後日の理解をしている。無制限なカスタマイズや隠れ指定校制度に入ってないFランからの採用を追加したら、企業の製品の意味がなくなるんだよ。フリーランスに頼めばいいってことになる。試しに積水ハウスに注文住宅を注文してみな。自社の建材オプションの中から選ばさせられるから
組合や社会党分裂の歴史を知っていれば、国民が自民と連立しても何も不思議はない。
旧社会党が組合を支持母体としていたのは当然だが、組合には総評系と同盟系という二系統があって、今もって、連合にはこの別系統が水と油となって混じりあわない。旧社会党時代には同盟系友愛会が分裂して民社党という別政党になり、保守系野党が新進党に統合された後、再度バラバラになり、鳩山兄弟が結党した民主党に合流した。
このように野党勢力が離合集散を繰り返すのには、一見何ら法則性がないように見えるが、根本的には、反原発反自衛隊の左派系総評勢力と原発推進自主防衛の中道と言うより自民党以上に保守的な同盟系友愛会勢力が混じりあわないからなのだ。
だから、国民民主は風で支持している無党派の顔色は見るだろうが、根本的にはコア支持の同盟系連合の意見を聞いて自民党に合流すると思う。
まあ、自民党別動隊の維新が先だろうし、足りなければ立憲も含めた大連立、参政党だけの小連立といろいろあるだろうが。































