アートの才能を伸ばす女子教育
就活において地方大学は偏差値マイナス10
就活偏差値
地方国立 −10
沖縄・北海道 −15
東北・九州・四国 −12
京大・阪大・神戸 −5
こんなもん?
やっぱ在京以外の大学は相当不利です。
人口減する社会では各地のコンパクト化した街が個別に完結するのではなく、高速輸送機関で機動的に繋がる事が経済・人的面で必要です。新幹線は高速道路とは違い全年齢層が等しく使え、高速で安定した乗り物。
在来線は撤退しても、新幹線は別物と考えて整備する価値が充分にあります。
1870年に3千500万人の総人口が100年後の1970年には3倍の1億500万人の人口爆発
力餅系食堂の話で思ったけど、明治半ばから地方(農村部)から都心部への労働人口の移動を伴って人口を増やしてきた、1950年までの出生率は4~5ですし
別に故郷?に錦を飾るのではないので、逆流は無い
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コレに対する返信として、どうなんでしょうね?
人口が減少する社会では、資源は分散させるより集約した方が有利。
日本は未だに地方創生などで資源分散を図ろうとしているが、人が減る中でさらに資源を分散するのは愚策。
今ある地方の資源を集約し、拠点化していくのは良策だけど、拠点間を鉄道網で結ぶのはやや我田引水。
拠点間のネットワークは、コスパに基づいて最適な交通手段を選択するのが良いと思います。
モブさんたちが延々と議論している「地方の出生率」「首都圏私大の定員」「新幹線やインフラ整備」といった話は、すべて個別事象の寄せ集めに過ぎません。
視座を少し上げて俯瞰してみれば、結論は単純。人口は今後確実に減少し、18歳人口は地方も首都圏も数十年で大幅に減ることが統計から明らか。
資源の分散もインフラ投資も、短期的な政治的利益や経済指標に引きずられるだけでは、総体的な最適化には至りません。
都市も地方も、教育機関も私大も、インフラも、いずれは「総人口の枠組みの中でしか存在できない」というのが現実。
人口構造の変化に逆らった政策や思考はすべて砂上の楼閣でしかない。
地方創生だの私大延命だの、新幹線網の延伸だのは、いずれコストと効果の不釣り合いとして顕在化します。
必要なのは、統計の羅列や目先の数字に振り回されることではなく、「人口減少前提で、拠点化・集約化・効率化を貫徹した戦略的判断」。
言い換えれば、個別事象に一喜一憂する低い視座の議論は、歴史の流れと人口動態の圧倒的現実の前では、単なる戯言に過ぎませんよ。
今必要なのは「未来を予測して構造を設計する思考」であって、それ以外は全て雑音です。































