インターエデュPICKUP
165 コメント 最終更新:

就活において地方大学は偏差値マイナス10

【7692090】
スレッド作成者: 本当の偏差値 (ID:4lChnXwRxZE)
2025年 07月 16日 10:00

就活偏差値

地方国立 −10
沖縄・北海道 −15
東北・九州・四国 −12
京大・阪大・神戸 −5

こんなもん?
やっぱ在京以外の大学は相当不利です。

【7719143】 投稿者: 新幹線   (ID:AmF8e..Wa3c)
投稿日時:2025年 10月 10日 22:48

人口減する社会では各地のコンパクト化した街が個別に完結するのではなく、高速輸送機関で機動的に繋がる事が経済・人的面で必要です。新幹線は高速道路とは違い全年齢層が等しく使え、高速で安定した乗り物。
在来線は撤退しても、新幹線は別物と考えて整備する価値が充分にあります。

【7720185】 投稿者: 2040年の出生数予測   (ID:uUKr4ZqSrJs)
投稿日時:2025年 10月 14日 08:46

1870年に3千500万人の総人口が100年後の1970年には3倍の1億500万人の人口爆発

力餅系食堂の話で思ったけど、明治半ばから地方(農村部)から都心部への労働人口の移動を伴って人口を増やしてきた、1950年までの出生率は4~5ですし

別に故郷?に錦を飾るのではないので、逆流は無い
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
コレに対する返信として、どうなんでしょうね?

【7720335】 投稿者: 我田引水   (ID:EWnQJWZPkkE)
投稿日時:2025年 10月 14日 12:39

人口が減少する社会では、資源は分散させるより集約した方が有利。
日本は未だに地方創生などで資源分散を図ろうとしているが、人が減る中でさらに資源を分散するのは愚策。
今ある地方の資源を集約し、拠点化していくのは良策だけど、拠点間を鉄道網で結ぶのはやや我田引水。
拠点間のネットワークは、コスパに基づいて最適な交通手段を選択するのが良いと思います。

【7720343】 投稿者: To the World Beyond   (ID:4PAgDXufDM.)
投稿日時:2025年 10月 14日 12:46

モブさんたちが延々と議論している「地方の出生率」「首都圏私大の定員」「新幹線やインフラ整備」といった話は、すべて個別事象の寄せ集めに過ぎません。

視座を少し上げて俯瞰してみれば、結論は単純。人口は今後確実に減少し、18歳人口は地方も首都圏も数十年で大幅に減ることが統計から明らか。

資源の分散もインフラ投資も、短期的な政治的利益や経済指標に引きずられるだけでは、総体的な最適化には至りません。

都市も地方も、教育機関も私大も、インフラも、いずれは「総人口の枠組みの中でしか存在できない」というのが現実。

人口構造の変化に逆らった政策や思考はすべて砂上の楼閣でしかない。

地方創生だの私大延命だの、新幹線網の延伸だのは、いずれコストと効果の不釣り合いとして顕在化します。

必要なのは、統計の羅列や目先の数字に振り回されることではなく、「人口減少前提で、拠点化・集約化・効率化を貫徹した戦略的判断」。

言い換えれば、個別事象に一喜一憂する低い視座の議論は、歴史の流れと人口動態の圧倒的現実の前では、単なる戯言に過ぎませんよ。

今必要なのは「未来を予測して構造を設計する思考」であって、それ以外は全て雑音です。

【7720349】 投稿者: 2040年の出生数予測   (ID:JWll.LiwEQg)
投稿日時:2025年 10月 14日 12:51

>拠点間のネットワークは、コスパに基づいて最適な交通手段を選択

日本の場合ですが総人口そのものが減少していくのですから、移動の価値が相対的に下がります。

【7720351】 投稿者: うん   (ID:4PAgDXufDM.)
投稿日時:2025年 10月 14日 12:53

その平日昼間から、掲示板に入り浸るしか居場所のない、文字だけ京大卒同定G参は、90歳の母親が死んだと同時に餓死、葬儀など無関係で、特殊清掃のお世話になる方です。

【7720359】 投稿者: 2040年の出生数予測   (ID:JWll.LiwEQg)
投稿日時:2025年 10月 14日 12:57

あら、同じ方なんですか?自己紹介されていらっしゃるのですね。

【7720391】 投稿者: 2040年の出生数予測   (ID:JWll.LiwEQg)
投稿日時:2025年 10月 14日 13:19

義務教育が整備されたのは明治初期で、意外と当時の日本の総人口が多くないのに気が付かされる。
国立大の沿革や母体に明治一桁年に創立の師範学校が含まれており、私大が歴史で敵わない箇所なのでしょう。

スペシャル連載

すべて見る

サイトメニュー