アートの才能を伸ばす女子教育
就活において地方大学は偏差値マイナス10
就活偏差値
地方国立 −10
沖縄・北海道 −15
東北・九州・四国 −12
京大・阪大・神戸 −5
こんなもん?
やっぱ在京以外の大学は相当不利です。
一都3県以外への蔑視感情はどこから生まれるのでしょうか? それをオープンにする理由は? そこに正当性があるの?
例えば、九州の高等教育を受けている年齢の女子学生は別に首都圏の私大に行かなくても困って無いかな、と
『家の中は妻が強い。うちの妻に全部支配されてると笑い話にされるようなこともありますが、それはただの1つのエピソードです。ファクトを見ないといけません』 その一方、『PTAの役員になりたい女性がたくさんいる地域があるんです。彼女たちが役員をやる理由はPTAですといえば、家から出られるからだそうです』
『仕事がない。女性役割を押し付けられたくない。結婚・出産の圧力が厳しい』
産まない人が残ったところで意味が無い。
東京などに集中している企業を地方に移転させないと駄目。
密集しているところほど法人税率を高くするなどして分散させないと。
そうして企業が分散すれば人が分散する。
また、大学数も47都道府県均等にして、進学したければ地方に行かなければ、進学できないくらいにすれば良い。
そもそもジェンダーギャップ指数は先進国の中で下位だけど、ジェンダー不平等指数はむしろ上位、更に言えばジェンダーギャップ指数も健康と教育はトップレベルなんだけど。
そんなにジェンダーギャップが気になるなら、みんなPTA役員じゃなくて政治家目指したら良いんじゃないの?私の母はやりたくないPTA役員をやらざるをえなくなって、家の中でやる仕事が増えて大変そうでしたけどね。
終始数字的根拠を示さず個人の感想・偏見の話だけ。いかにもツイフェミ系って感じの主張でしたね。
全然違うと思う
男も女も都会に出るのは、進学も大きいが都会にでさえすれば、ドラマや虚構のインスタの中でキラキラしてるように見せてる人たちのように自分も輝けるかもしれないと希望を持つから
そして都会に出ると今は若い人も多いから
輝けなくても、コミュ障でも色々便利で、遊ぶところも沢山あるので若い時はそれを手放せないでいるだけ
特に女性であるなら、この国は女尊男卑なので
いろいろな特典と制度で楽しく生きていける































