アートの才能を伸ばす女子教育
就活において地方大学は偏差値マイナス10
就活偏差値
地方国立 −10
沖縄・北海道 −15
東北・九州・四国 −12
京大・阪大・神戸 −5
こんなもん?
やっぱ在京以外の大学は相当不利です。
ジェンダーギャップ指数は、そもそも指標として使えない。
なぜ、文化、地政学的背景、GDP、産業構造、人口規模など、あらゆる前提条件が異なる国同士を、単一の物差しで比較できるのでしょうか。
たとえば「男女平等で世界1位」とされるアイスランドは、人口約40万人、サービス業中心の経済構造を持つ国です。
一方、日本は1億2千万人という大規模な人口を抱えてる国です。これは大型スーパーとコンビニを比べてるようなものです。
こうした国同士を同じ土俵で比較し、「日本は遅れている」と一面的に評価するのは、極めて非現実的です。
女性に不利な要素を抜き出して「女性差別されている」という主張でしかない。
古来日本の文化では出っ込み引っ込みはあっても性差があることを前提に互いに異性を尊重する「男女同格」で比較的平等が図られていた。
そこに自分が一神教的男女差別の反動として生まれた性差がないとする「男女同質」の平等価値観が持ち込まれたことで混乱と男女の分断が起きている。
東京一極集中が諸悪の根源です。ところがこの大至急改革をしないといけない大問題が選挙の焦点に全くならない。自民党と維新の会以外の政治政党から地方創生と東京一極集中解消の話は皆無。政党支持率って関東圏だけのものでしょう。特に東京都。政府と各省庁の利権で東京都が繁栄をしているのに恩恵を授けている政府、省庁(特に財務省)批判は変以外の何物でもない。































