在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
理系に進学してほしい
うちは、親兄弟や子どもなど文系ばかりなので、理系についてわからないのですが、理系卒ばかりの高学歴家庭は、どうして理系に進学しましたか。理数系が得意だったり、好きだったからですか。そうでなくても、まわりから理系に進学した方がいいとアドバイスされたからですか。よろしくお願いします。
本スレ、終了ですかね?(苦笑)
以下の情報を1つ提供して、私も撤収しようと思います。
今年7月末にMicrosoft Researchが、自社のAIツールの利用状況から(2024年に収集したデータを基にしている)分析した結果を公表しました。ここには、AIによって代替されると見込まれる上位40職種、下位(代替されにくい)40職種が示されています。
AIに代替されやすい職種上位20(カバー率≒代替される割合)
1.通訳・翻訳(98%)
2.歴史家・歴史研究者(91%)
3.旅客係員・案内員(80%)
4.サービス営業員(84%)
5.作家・著述家(85%)
6.カスタマーサービス(72%)
7.CNCプログラマー(90%)
8.電話オペレータ(80%)
9.チケット販売員・旅行事務員(71%)
10.ラジオDJ・アナウンサー(74%)
11.証券事務員(74%)
12.教育者(農業・家政)(77%)
13.テレマーケター(66%)
14.コンシェルジェ(70%)
15.政治学者(77%)
16.ニュースアナリスト・記者・ジャーナリスト(81%)
17.数学者(91%)
18.テクニカルライター(83%)
19.校正者(91%)
20.接客員(60%)
こう見ると、言語系・接客系職、データ解析関連職がAIに代替されやすい職種の上位に来ます。エントリーレベルのプログラマーや数学者、データサイエンティスト(29位)のような、理系的な職種も数は少ないながら含まれます。
ここで注目すべきは、このAIによる代替は「すでに起き始めている」点にあります。大卒ホワイトカラー職や中産階級が属している言語・接客系職がごっそり持って行かれることが目に見えています。
一方、ここでは示しませんが、物理的なハンドリングを要する「現場仕事」は、カバー率が極めて低いことが報告されています。AIには手足がありませんからね。ロボットに置き換えるにしても、コストに見合わないケースがほとんどです。
私たちは、大変な変革の時代を目撃していることになります。
4か月前は、こんな時代だったのかもしれませんね、40年近く続いた昔話が終了する時代の転換期に立ち会っているのかも。
河合塾学部学科ランクを見れば、真の大学の難易度がわかる
スレッド作成者: 真の難関大学はどこ?(ID:WmM3LBNcpms) 2025年 06月 27日 22:42
こちらのスレッドも書き込みができない理由があるのでしょう。
そうですよ。5か月前くらいに東大と早慶を同列と主張する東早慶なる造語を出す工作?が頓挫した辺りで過疎化が更に深刻になりましたし、楽天的な時代の終焉に立ち会いつつ次世代に指針は示せない転換期なのは同意です。




































