在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
科学論文、日本は過去最低の13位。大丈夫か、日本の研究開発力
注目の科学論文数、日本は過去最低の13位 1位中国、2位米国、9位韓国
1.中国
2.米国
3.英国
4.インド
5.ドイツ
6.イタリア
7.オーストラリア
8.カナダ
9.韓国
10.フランス
11.スペイン
12.イラン
13.日本
もうこれは国立大学を中心とした日本の大学法人が機能してないってことだろ。
前からわかってた話だけど、技術の低下も未来への投資が足りないからだし、少子化なのも現役世代の手取りって金が少ないから。
んで国は何やったかって増税増税で必要なとこには回していない。過去の遺産を食い潰しているだけ。
さらには税金も過去最高で社会保障費もどんどんあがってる。このままというかすでにジリ貧なのにな
手遅れです。
この瞬間から国立大学理系への予算を増やし、人材への待遇改善を試みたとて、失ったものは決して元には戻らない。
短期的視野で姑息な利益誘導にばかり耽り、理系軽視、大学破壊を繰り返して来た日本人への因果応報です。
これから数十年、己のしてきた報いを受け続け沈み続けるだけです。
日本の科学力!?
何で評価してるのか分からないけど驚く!
全くと言ってもいいぐらいに関心の無い分野で13位なんて素晴らしい!日本国の教育は素晴らしいとしか言い様がない。
日本国では理数してると将来が安定する要素が強い!?
国民の大半は科学力より税金、物価高騰の方が気になるでしょ!?
情けなくてしょうがない
GDP比の研究開発費は1990年代までは世界トップクラスだったが、その後
伸び悩み、米国・中国に抜かれさらに韓国にまで抜かれてしまってる
老人の医療費等に資金を使用して、研究費や開発費に投資できず衰退させた
自公の罪は重い、そしてこいつらが政権握ってる状況では日本はますますおいてかれる
80〜90年代が素晴らしかったというのは、思い込みではないか。
日本が得意だったのは、あくまで猿真似、海外の革新的研究をちょっと改良したものが中心。
研究拠点もアメリカという場合が多く、国内研究体制が特段優れていたわけではない。
現在、国内では海外の3週遅れぐらいの研究に、科研費が大量に浪費されている有り様。
AIが主戦場になり、よりクリエイティブな研究が求められる昨今、日本の画一的な教育システムでは今後ノーベル賞は永久に出なくなるであろう。
有望な若者は、日本の大学には行かずに海外を目指すべき。
それは政府負担の研究開発費の比率であって、研究開発費総額では主要国の中では韓国に次いで日本は2位のはずだけど。
それも韓国に抜かれたのは2010年前後。
ずっとその高い比率を維持していながら世界における日本の立ち位置は落ちている理由を分析した方がいいと思うが。
それだけの費用を費やして研究してきた側には責任ないの?
研究開発費を恣意的に政府負担分だけに限定して特定の政党のせいにしても単なる責任転嫁じゃない?




































