女子美の中高大連携授業
京大非医は難関トップ校からは相手にされておらず、地方公立からの進学先としては狙い目だと聞きました。
西の名門京大ですが、近年凋落著しいため、医学部以外であれば比較的簡単に入れると聞きました。
もちろん、あくまで以前の京大と比べての話ですので、それなりの努力をしなければならないのは理解しています。
とりあえず京大に入れれば学部はどこでも良いと考えているのですが、どこの学部が狙い目とかありますでしょうか?
当方、理系志望の高一ですが、文系学部でも全然構いません。
学費も気になるけど、私の通う公立高校は駅から遠く、バスの本数が本当に少なくて大変なんてもんじゃなかった。待つ時間を友達と話したり、勉強してみたり、色々工夫したけど、時間通りに来ないし貴重な時間を無駄にしたよ。
今学校を色々調べたらいまだにバス本数が少なくて不便な学校多いね。知り合いにきくとやはりそこで学校選びに困ってた。
学生の朝と帰宅時間をバス本数を、例えば観光バスの人に手伝ってもらうとか、幼稚園のバスをかりるとか?お金を使いすぎず、でもしっかりと運転できる方に支払い、何とか増やしてあげてほしい。
とりあえず高校ぐらいは頑張って卒業しようよ、と思いますね。
周りが中学高校在学中に不登校になるケースも増えている。
私の知り合いの子供も中学時代からずっと学校に行けずです。
親としては助かる制度もあるわけであとはしっかり勉強して卒業してほしい。
それがもう既に旧態依然の老害発想です。
ポストAI時代に、無難や王道などないと思いますし、次世代を担うα世代に、30代以上の老害がアドヴァイスなど烏滸がましい。
せいぜい彼らの足を引っ張らない様に傍観するのみです。
結局のところ“無償化”と言っても名ばかりで、実態は「一部だけの負担減」。私立なんて補助が増えても、元の額が高すぎて低所得層には最初から利用できない仕組みのままです。
正直、無償化の枠を広げても、支払い能力のある家庭にお金を配っているだけで、少子化対策としては全く機能していないと思います。
私立は元の金額が高すぎて、低所得層は制度があっても利用できません。
本当に少子化対策で子どもを増やしたいなら、負担が重い層に重点的に支援するターゲット型にしなければ意味がありません。
中学生の選択肢が増えることは、実に良いことです。
私立を併願しやすくなるので、公立もワンランク上を狙えます。
大学付属を選べば、浪人を回避することもできます。
施設も概ね私立のほうがキレイです(特にトイレ)。
私立に学生が集まり、公立高校は淘汰されていくことでしょう。
自治体にとっても、人件費を大幅に削減できるうえ、組合対策にもなります。良いことづくしです。
全国私立高無償化の次は、大学生の8割超を占める私大の無償化に進むでしょう。国立大の交付金削減もその流れに沿っています。




































