女子美の中高大連携授業
京大非医は難関トップ校からは相手にされておらず、地方公立からの進学先としては狙い目だと聞きました。
西の名門京大ですが、近年凋落著しいため、医学部以外であれば比較的簡単に入れると聞きました。
もちろん、あくまで以前の京大と比べての話ですので、それなりの努力をしなければならないのは理解しています。
とりあえず京大に入れれば学部はどこでも良いと考えているのですが、どこの学部が狙い目とかありますでしょうか?
当方、理系志望の高一ですが、文系学部でも全然構いません。
校舎の建て替えは、私立を選ぶかどうかとは別に、本来はどの子どもでも最低限の安全と学習環境を確保するためのインフラとして扱うべき話だと思っています。自治体の財源だけで抱え込むから優先順位が歪み、老朽化もエアコン故障も放置され、結局は家庭の負担と子どもの体調に跳ね返る。
国の財源を投入しにくいと言われ続けてきたのは、校舎を教育投資ではなく維持管理コストとして扱ってきた発想自体が古いからで、本気で子どもを守るなら、医療や防災と同じレベルで基盤整備として組み込むべきだと思う。壊れたエアコンで熱中症が出るような教室は、教育以前に安全基準を満たしていないし、そこを自治体の裁量に丸投げしている構造の方が問題。
公教育は家庭の経済状況に関係なくアクセスできる環境であってほしいからこそ、校舎整備は国が関与しないと限界が来る。現場で子どもが倒れている時点で、もう検討の段階ではなく、制度の側が遅れているだけだと思います。
私は私立でしたがやはり家庭の懐事情考えて私立では安い学校しか受験しませんでしたよ。お高い私立にお金持ちで有名な塾に通わせて一流の家庭教師付けて裕福な子供達が通うのも無料なのはね。公立の質を高めるとか余り勉強出来ない子供の為に社会に出てから役立つ専門的な事を教える学校増やすとか
私は富裕層への優遇こ停止や課税はすべきだと思いますが、富裕層の中でも真面目に納税している層と、過剰なブラックスレスレの節税している層というグラデーションもあります。
この辺りにもメスを入れて欲しいですね。
高校無償化って言い方のせいで、「タダで高校に行かせられる」と勘違いしている保護者が多い。
そして、今年から法律が変わったと聞いて、ますます「どの学校でも全部タダになる!」と勘違いする人が増えた印象。
そもそも高校の学費の多少が、進路に影響するような経済状況の家庭は、元々満額支給されているので、今までと何も変わらない。
制度そのものよりも、制度の伝わり方で現場が混乱している点に共感します。高校無償化は所得階層ごとに線が引かれていて、本来カバーされるはずの層はすでに支援を受けています。それでも全部タダになるという誤解が広がるのは、名称と制度設計のズレが放置されているからです。
真面目に納税している層(あたしあたし!超ホワイト納税)と、グレーを踏み越えた節税で制度を掻き乱す層が同じ富裕層として扱われるのと同じ構造で、可視化されていない部分にこそ手を入れないと公平性は担保されません。負担の話も支援の話も、まず現実のラインを正しく共有するところから始めるべきだと思います。
無償化はいいですけど中学から私立の家庭は対象外でいいのでは
選択肢が広がる、のはわかりますが、中高と私立を選択したのはそのご家庭です
高校受験までの、早ければ7.8年前から中受を選択しているわけです
そのほとんどがエスカレーターで高校へ進学するんですから、高校受験で私立を選択して進学するのとはわけが違います




































