入学後の不安が安心へ明誠の宿泊研修
国立大学の放漫経営ぶり
■完全なる不適正交付である国立大学
滋賀医大 運営費交付金58億円(税金)
医学部670名 644万円/名
看護 230名 (看護合算平均)
運営費交付金6年間=3864万円/名
学費 6年間=350万円/名
合計 約4200万円/名
■私大比較
埼玉医大 私学助成金 24億円(税金)
医学部1320名 154万円/名
短大 240名 (看護合算平均)
私学助成金 6年間=924万円/名
学費 6年間=3700万円/名
合計 約4620万円/名
慶應医学部
学費 6年間=2242万円/名
順天堂医学部
学費 6年間=2080万円/名
帝京大医学部
学費 6年間=3900万円/名
【原因】
国立大学の事務(教員除く)職員を異常なほど雇用しているからコスト削減が出来ない。
国立大学は研究のために運営費交付金(税金)が支給されているのでなく、多く抱えた事務職員の雇用確保のために存在している。
【会計検査院】
全く機能していない。
文科省役人の天下り先
教職員のトラップ
北海道大学総長は罠にはまり解任。
改革が全く出来ない。最悪の事態。
<2016年12月>
★人件費削減幅の圧縮を訴えた名和氏が、総長選考をめぐる教職員の投票で現職を破る
<17年4月>
名和氏が総長に就任。任期は23年3月まで
<18年10月>
教職員から名和氏の非違行為に関する通報があったと大学の顧問弁護士が理事に報告
<11月>
総長選考会議が調査委員会を設置
<12月>
名和氏が体調不良を理由に休職
<19年7月>
総長選考会議が名和氏の不適切行為を認定、文科省に解任を申し出る
<20年3月>
文科省が名和氏を聴聞
<6月>
文科省が30日付の総長解任を決定し、名和氏に通知
<7月>
北大が名和氏の解任について記者会見 <9月>
北大が総長選考会議を開き、名和氏の後任に宝金(ほうきん)清博氏を選出
<10月>
宝金氏が総長に就任
<12月>
名和氏が北大と国を相手に提訴
教育問題を扱うジャーナリストの田中によれば、名和が防衛装備庁の研究から撤退したことや、★加計学園の獣医学部新設に反対したことが解任の背景にあると指摘されている。
2024年3月13日、札幌地裁は「原告の非違行為は多岐にわたり、学長に適していないとの判断は正当だ」として、名和の請求を棄却する判決を言い渡した。
安倍政権下の出来事。
正しい事をやろうとするとスポイルされる。
もうDSリテラシーについて実態を暴露しましたよね。
受験者年間7500名(社会人含め)
各大学教育学部の履修率など公表されていません。
業者の宣伝と分かりますね。
第二のTOEIC団体を狙ったステマです。
これ動画なのですが、2016年位にスタートした滋賀大学のデータサイエンス学習の手法が、国立大の教育学部で試行として展開し、国立大学への受験の促しとしても高校生を対象にスタートしたんだな、と思ったのが視聴した感想
これで高校生の内にDSを勉強をさせて、大学入学したら単位として認めるプラン
今の高校生大学生年齢が15年後の2040年の出生を支えるので、そこも接続が上手くいくと総人口の減少も少しは緩やかになるかな、の接続に期待






























