女子美の中高大連携授業
【現実と】ノー勉でも6割以上取れる共テが本日開催されます【虚構】
9割 東大医学部レベル=早慶
8割 地方旧帝レベル= MARCH
7割 上位駅弁レベル=日東駒専
6割 下位駅弁レベル=大東亜帝国
国立合格者が抜けることを見越した分の合格者を大学は出しているので、枠は奪ってないと思うのですが。
模試のボーダーもそれを見越して設定されており、ボーダーラインの点数に達しないのは実力がないからではないでしょうか。
> 国立合格者が抜けることを見越した分の合格者を大学は出しているので、枠は奪ってないと思うのですが。
中学受験情報の掲示板みてごらん。本命の学校の合格を得ているのに、力試しに併願校を受けるのは品がないこととして非難轟々だから。子に中学受験させるのはそれなりのレベルの親であることを忘れずに。
◆おかしな話だの主張
大学受験生は18歳以上なので、大人として扱うべき。
「覚悟を持つかどうか」は本人の選択であり、大学や社会があれこれ考慮する必要はない。
大学は自らの価値を高めてくれる学生を選べば良く、怖気づいて志願しない者は問題外。
ポイント
ここでは「個人の選択・自己責任重視」を強調しています。大学が受験者の心理や挑戦度を考慮する必要はない、としています。
2. おかしな話だの矛盾発言
「国立大学女子枠推薦合格者が進学しない私大をなぜ受ける?」
→ 受けること自体を非難し、1枠を奪うのは「品がない」と批判。
「中学受験板では、本命合格後の腕試し受験は非難轟々」
ポイント:
ここでは「自己責任」「本人の自由」を強調していたはずが、突然「本命合格後に受ける=非難されるべき」という価値判断を挿入しています。
指摘
私立大学は、辞退者を見込んで合格者を出すため、誰かの枠を奪うことにはならない。
つまり、「自己満足で他人の枠を奪う」という批判は事実誤認。
さらに、
おかしな話だは「18歳は大人で社会的資質を問われる」と言いつつ、「受験行動や辞退判断を非難」している。
ここが矛盾の核心。
18歳以上の成人なら自己判断で辞退しても良いはずなのに、非難してしまっている点です。
まとめ
主張:
個人の選択・覚悟は尊重されるべき → 受験者の行動を制裁・批判してはいけない。
後続の批判:
受験や辞退行動を非難 → 個人の自由を否定
結論:
おかしな話だは「18歳は社会人として自己責任で行動すべき」と言いつつ、行動の自由を制限・非難する矛盾した立場を取っています。
論理的には両立せず、発言の整合性が取れていません。




































