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【現実と】ノー勉でも6割以上取れる共テが本日開催されます【虚構】

【7753384】
スレッド作成者: 今年の平均点は? (ID:3ARQ2JGy9bM)
2026年 01月 17日 01:33

9割 東大医学部レベル=早慶
8割 地方旧帝レベル= MARCH
7割 上位駅弁レベル=日東駒専
6割 下位駅弁レベル=大東亜帝国

【7762814】 投稿者: 支離滅裂   (ID:mNFXFPw7jJw)
投稿日時:2026年 02月 09日 13:18

④ 女子枠論との無理な接続

マイノリティは敷居が高いから女子枠が必要
これは心情論だから否定
ここもズレています。

女子枠は
「心情」ではなく、行動データ・進学行動の差の補正

補欠合格者への配慮は、完全な感情論

保護者は、
自分に都合の悪い制度論 →「心情論」と切り捨て
自分に都合のいい場面 →「心情」を突然持ち出す
という 原則の切り替えをしています。

【7762815】 投稿者: 支離滅裂   (ID:mNFXFPw7jJw)
投稿日時:2026年 02月 09日 13:19

一文でまとめると

保護者は、

制度設計・競争結果・感情論を区別できておらず、

自己責任論を掲げながら都合のいい場面でだけ同情を要求するという、

明確な自己矛盾に陥っている。

【7762856】 投稿者: おかしな話だ   (ID:gXV4vmkRK5k)
投稿日時:2026年 02月 09日 15:43

勝負に勝った者(=合格を勝ち取った者)の立ち振る舞いはどうあるべきかを理解できないんだな。それを理解できないから品がないと言っているのだよ。

【7762861】 投稿者: 検証   (ID:DyT.m6MfSsU)
投稿日時:2026年 02月 09日 16:14

つまりあなたは、「自己責任」「原則」「挑戦」という主張が崩れた結果、今はただ自分の美意識で他人の行動を裁いているだけですね。

で、その「勝者の立ち振る舞い」とやらは、どの制度・どの原則・どのルールに書いてありますか? 

【7762879】 投稿者: おかしな話だ   (ID:gXV4vmkRK5k)
投稿日時:2026年 02月 09日 17:34

> 「自己責任」「原則」「挑戦」という主張が崩れた結果

何も崩れていないけど、根拠は?

【7762885】 投稿者: 検証   (ID:DyT.m6MfSsU)
投稿日時:2026年 02月 09日 17:58

【まとめ】
この議論を整理すると、争点は極めて単純です。

「おかしな話だ」さん、「保護者」さんは、一貫して

・18歳は大人
・結果は自己責任
・不確実性でも挑戦できない者はリーダー不適格
・C判定で受験を避ける行動は評価されない
・大学は怯む志願者を考慮する必要はない
と主張してきました。  

ところが同時に、女子枠合格者が私大を受験・辞退する行為については
・他人への配慮が足りない
・補欠合格者の心情を考えろ
・勝者には品格ある振る舞いが求められる
と、まったく別の基準を持ち出しています。

しかし冷静に見れば、
・C判定で受験を避ける行動
・国立を避けて私大専願にする行動
いずれも「安全策を取り、リスクを回避する選択」 という点で同一です。 

もし前者を
「リーダー不適格」「覚悟不足」「挑戦回避」
と断じるなら、後者だけを例外扱いする論理的根拠は存在しません。

さらに、「自己責任・同情不要」という原則を掲げながら、都合のよい場面でだけ、「心情」「品格」「配慮」といった感情基準を持ち出すのは、原則の放棄にほかなりません。

結局この議論は、女子枠の是非でも、私大の価値でもなく、
・原則を一貫して適用できるのか
・それとも感情で評価基準を切り替えているだけなのか
という一点に集約されます。

判断すべき点は、
「同じ基準を最後まで守っているか」それだけでしょう。
原則が揺れる時点で、議論はもう終わっています。

【7762891】 投稿者: 検証   (ID:DyT.m6MfSsU)
投稿日時:2026年 02月 09日 18:12

>何も崩れていないけど、根拠は?


「おかしな話だ」氏の主張は、表面的には
「自己責任」「原則」「挑戦」という、いかにも一貫性のある価値観に見えます。

しかし、議論を追っていくと、それらは原則として運用されていないことが明らかになります。

まず、おかしな話ださんは、
・18歳は大人
・結果は自己責任
・不確実性でも挑戦できない者はリーダー不適格
・C判定で受験を避ける行動は評価されない
と断じてきました。

ここでは「行動のみを評価し、動機や心情は考慮しない」という立場です。

ところが、女子枠合格者が私大を受験・辞退する話題になると、突然、
・補欠合格者の心情
・他人への配慮
・勝者の品格
といった感情・美意識ベースの基準が持ち出されます。

ここで決定的なのは、
・C判定で受験を避ける行動
・国立を避けて私大専願にする行動
が、どちらも「リスクを避ける安全策」であるにもかかわらず、

前者は「不適格」、後者は「品格の問題」として別枠扱いされている点です。

これは価値観の違いではありません。 

評価基準そのものを場面ごとに切り替えているのです。

さらに、「自己責任」「挑戦」を掲げながら、
結果が出た後には「勝者はこう振る舞うべきだ」という、事後的な道徳要求を付け加えるのは、原則論ではなく単なる美意識の押し付けです。 

要するに、
「原則は常に適用されるものではなく、自分が不快に感じた行動にだけ感情的制裁を与えるための道具」
として使われています。

その時点で、「自己責任」「原則」「挑戦」は
議論の軸ではなく、都合よく振り回される看板に成り下がっています。

これは想像力の有無の問題でも、品格論でもありません。

問題は価値観ではなく、原則が状況によって使い分けられていた点にあります。

おかしな話ださんの投稿では、「原則」は一貫した基準ではなく、都合に応じて切り替えられていました。

おかしな話ださんは「何も崩れていないが、根拠は?」とのことですが、そもそも崩れていることに自覚がない点こそが、最大の問題でしょう。

【7762918】 投稿者: 保護者   (ID:S6LhN6sdKlI)
投稿日時:2026年 02月 09日 19:14

あなたの頭の混乱は違う人の言っていることをごちゃごちゃにして自分で論の飛躍を作ってそれがおかしいって言っていること。

変なのは一貫してあなたですよ。違う人の異なった視点を同じ線にのせてご自身が混乱している所。

後ね、人の行動は心に基づくのですよ。
精神は本人の心に原点かあるんですよ。

他と違っても同じでも、自分らしい未来の為に頑張るぞ、この大学のこの学部に行くんだ、と思う事から大学進学は始まります。覚悟、心意気。
「周りにも自分と同じ人がいるから行きます。居なければ諦めます。」
諦められるんだったら諦められない人に道を譲ったら?

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