入学後の不安が安心へ明誠の宿泊研修
地方国立卒業者はその後どこに消えているのか?
活躍しているのは東大早慶、せいぜいマーチぐらいまで。
国会議員、著名人、スポーツ選手、財界人でも地方国立をみることは皆無。
一体彼らはどこへ消えているのか?
>エッセンシャルワーカー向けの住宅が結局必要になる。
保育士に関しては、国と自治体がかなりの家賃補助を出しています。東京都のそれはかなり手厚いらしい。しかし国からの補助金は減少方向。まあ東京都は財政力ありますからしばらくは何とかなりそう。ただ、10年ぐらいの期限があるはず。10年経ったら若かった保育士さんも年をとっていますし、この制度が始まった頃に地方からかなりかき集めたはずです。どうなりますやら。
他のエッセンシャルワーカーは、給料上げて集めるしかないのかも。
地方から来て東京で就職するなら、東京にしかない高額所得が期待できる人か、上記のような特典がある人のみ移動した方が良いでしょうね。そうでない人は、それぞれの地方の中核的な都市で働く方がいいと思う。
結局そこなんですよね。
東京って、一見すると高収入都市に見えるんですが、実際には「高コスト都市」でもあるので、一定以上稼げないと、可処分所得や生活満足度がむしろ地方中核都市より下がるケースも普通に出てくる。
特にエッセンシャルワーカー問題って象徴的で、社会維持に必要不可欠なのに、都市生活コストとのバランスが崩れ始めている。保育士支援も、現状は補助金で無理やり成立させている側面がかなり強いですよね。でも住宅補助って結局は延命策であって、根本的には都市の生活コストに対して賃金が追いついていないという話でもある。
しかも東京って、若いうちは何とかなるんです。でも10年後、家族形成、教育費、住宅、介護まで入ってくると、一気に重くなる。だから最近って、昔みたいな「とにかく上京=成功」というモデルが崩れ始めている気がします。
実際、本当に賢い人って、「どこで働くか」より「どこで生活を成立させるか」を見始めている。東京は確かに強い。でも全員が東京最適解でもない。
にも関わらず、日本全体の設計が未だに「若者は東京へ集まれ」で止まっているから、地方は人材流出し、東京側も生活コスト過密で疲弊する。かなり歪な状態だと思います。
でも人によっては田舎より都会の方が合う人もいる。ずっと都会で田舎に暮らすもいーかと思ってたけど、20年くらい住んで分かったのはやはり田舎に選択肢が少なすぎると言う事、人間関係もそうだし常識もそう。これでは一度失敗すると這い上がれない。田舎は階級が固定化しやすい。都会の方が選択が多い分逃げ場が有るように思う。
私も上京者ですが
受験や就職で一定の結果を出せば、毒親や実家との関係をリセットするのに、上京という手段をもっともらしくうまく使えたという点ではありがたかったと思います。
都内出身の方を見ていて感じるのが、親子の関係に息苦しさを感じていても、実家から離れる機会を逸してしまっている方が少なからずいらっしゃることです。
進学や就職であえて東京を離れる正当で合理的な理由があまりなさそうというのもあると思います。
地方にいる時はそこで充分だと思っていたのに、東京が長くなるとよくあんなところで暮らせていたなとも思うようになりました。自分にはこちらの方が気分的に暮らし易いです。ただ東京生まれの東京育ちの人は田舎生まれ田舎育ちと同じ位には(あるいはそれ以上に)視野が狭いなとは感じます。海外含めていろんな所で少しづつ暮らしてみての印象ですけども。
男性が自分と同じクラス、階級の女性を選ぶようになったから、下克上がしづらくなってきています。
そんなことないと思うよ
これは事実でなくバリキャリ女性たちの願望だよね
でも競争しキャリアを求める男性にとっては自分を支援してくれる可愛い女性のがいいに決まってんじゃん
キャリアの足かせになる可能性ある女性なんかよりは






























