在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
東大推薦入試 高校別合格者発表
されますね!楽しみです
>それだと日本より厳しい大学受験のある中国が技術力を大きく伸ばした理由を説明できないね。
大学受験の緩いアメリカが高い技術力を持っている理由をどう説明するんだよ。
すでに去年AIが理3に合格したでしょ?
定型的で答えがあらかじめ決まっていて、個性も創造性も多様性もない一般入試では、AIがどんな優秀な人間よりも優位に立ち始めているんだよ。一般とは違う尺度で評価する入試を増やすべきだろう。
> 大学受験の緩いアメリカが高い技術力を持っている理由をどう説明するんだよ。
米国の大学は卒業が厳しく、大学に入ってからみな懸命に勉強するから。また知能の優れたインド人とユダヤ人が多数移住してくるから。
> 定型的で答えがあらかじめ決まっていて、個性も創造性も多様性もない一般入試では、
中等教育は答えのある問題を適切に解決することを到達目標としているから、今の一般選抜の方法で全く問題ない。課題発見や課題解決は高等教育の到達目標だから、大学で身につけることである。もちろんバイトやサークルに明け暮れて勉強しない大学生には身につかない。
中国の大学入試は約1300万人。インドは約1000万人。米国は世界中から優秀な人材が集まり、トップ大学の合格率は5%未満。
これに対して日本の大学入試は約60万人。日本は中国やインドのような答のある問題を解くことができる人間を選抜していては負けてしまう。
今のAIの時代に必要なのは、答のない問題にどう取り組むか、どのように課題を設定するか、また、0から1の価値を創出できるか等も、評価して選抜していく必要がある。
米国のトップ大学に世界中から優秀な人材が集まるのはなぜかを考えよう。
米国のトップ大学はまず英語授業であること、米国のトップ大学が研究、知見、知財、人材等あらゆる点でトップだから。米国留学後も外国人留学生が活躍できる国だからだ。
他方、日本の大学は日本語授業なので中国人くらいしか来ることができない。最近、英語授業、留学生半数、留学生とともに学ぶ学生寮の整備等をはじめている。日本でも外国人留学生が活躍できる国であれば、世界中から優秀な人材が集まる。




































