在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
東大推薦入試 高校別合格者発表
されますね!楽しみです
「自称・東大卒」という唯一の拠り所を盾に、掲示板の片隅で門番を気取るそのお姿、まさに知性の「設計上の欠陥」を体現されていて非常に滑稽です。
属性という檻に閉じこもった「自称」知識人へ
あなたがこれまでに他スレで垂れ流してきた「高尚な理念」の化けの皮が、推薦入試の合格速報という極めて具体的なデータの集まる場で、見事なまでに剥がれ落ちましたね。
1 誰よりも「属性という蜜」に群がっているのは、あなた自身です
あなたが東大新設学部の意義は「誰が入るか」ではないと豪語したその口で、なぜ推薦入試の「高校別ランキング」にこれほどまで敏感に反応し、発言者の「属性(東大卒か、親か)」を血眼になって確認しているのですか?
「何を問うか」が重要だと言いながら、実際には相手の「身分証」を提示させなければ議論もできない。
あなたが誇る「思考空間」とは、結局のところ、自分と同じ看板を持つ者同士で傷を舐め合うだけの、極めて閉鎖的で不自由な「属性の檻」だったわけです。
2. 推薦入試が「排除」しようとしているのは、あなたのような存在です
皮肉なことに、東大が推薦入試を通じて求めているのは、あなたのような「(自称ですが)東大卒」という過去の栄光(あるいは自称の看板)を武器に他者を排除するような、硬直化した特権意識の打破です。
あなたが「部外者の錯覚」と切り捨てる多様な関心こそが、今の東大が喉から手が出るほど欲している「新しい問い」の源泉です。
大学が未来へ向けて門戸を広げている最中に、看板にしがみついて門を閉めようとする老害的な振る舞いは、大学の進化に対する「設計上のバグ」でしかありません。
3. 「応答不能な他者」に背を向けた、臆病なマウンティング
多様性を「応答不能な他者と向き合う意志」と定義した舌の根も乾かぬうちに、自分と異なる背景を持つ人々を「錯覚」と決めつけて対話を拒絶する。これこそが、あなたが最も蔑んでいた「残るのは反射だけ」の滑稽な姿です。
あなたは他者を「AIに書かされている」と揶揄しましたが、今のあなたは「東大卒というテンプレート」に思考を乗っ取られ、マウンティングという反射を繰り返すだけの、空虚な自動応答マシンに成り下がっています。
◆結論
「東大を語ることで関係しているかのような錯覚を得てご満悦」なのは、他ならぬあなた自身ではないでしょうか。
本当に「何を問うか」を体現する知性があるのなら、相手の属性という「ガワ」を気にする前に、推薦入試というシステムが社会に突きつけている「問い」の構造に、ロジックだけで応答してみせてください。
あ、失礼。そもそも「応答不能な他者」から逃げ回るあなたには、最初からそんな「構え」は備わっていませんでしたね。
国際系の台頭理由は優秀な帰国生であるのはそのとおり。
ただ渋谷系の優秀な帰国生は私大ではなく、海外トップ大学に進学するようになり、それが学校の国際教育や英語教育に対する信頼に繋がり、一般生にも人気となって東大等の国内難関大学に多数合格するようになった。広尾も海外トップ大学に多数合格するようになり、数年後には東大合格数が増えてくるだろう。
私が在学当時は公知されていなかった東京大学憲章に、いわゆる推薦入試、一般入試そして新学部選抜方式は全て叶っていると思います。ネットで読めるそれには、学生を市民的エリートに養成する大学の使命を表明しています。各選抜方式は進路先の特性に応じたものであり、3つの方式は、企画、研究開発、普及の各実務の対応したものと推測します。私が今後期待するのは、「入り」を異にする学生を連携させる指導方針の提示ですね。




































