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241 コメント 最終更新:

私立大学は慶應一強状態

【7792309】
スレッド作成者: 少子化 (ID:PBUnguJzUXg)
2026年 04月 28日 13:23

一方で他の私大は上智、明治、早稲田などが団子状態になりつつあります。

学生数が多い私立大学は少子化で学生集めに苦慮してきています

慶應>上智≒明治≒早稲田くらいでしょう。

【7792673】 投稿者: 理解すべき   (ID:9HYOrBLWQow)
投稿日時:2026年 04月 28日 23:10

大学の一部分をそういう人に対して中学高校の内容の復習をするような授業を行っていることは高校教育を補うための優れた教育だと理解するべきだと思う。
 

【7792674】 投稿者: 救済   (ID:9HYOrBLWQow)
投稿日時:2026年 04月 28日 23:12

大学で中学高校の復習をして単位が認定されて卒業になるのはおかしい、というようなことを言っていると、中学高校で学ぶべきものを学ばなかった人を救済する場所がなくなってしまう。
 

【7792677】 投稿者: 現状   (ID:9HYOrBLWQow)
投稿日時:2026年 04月 28日 23:13

中学高校の復習をするための大学以外の場所をつくることは現実的にはあり得ないだろう。

【7792678】 投稿者: Margaux   (ID:D4rcSYmRQZw)
投稿日時:2026年 04月 28日 23:15

うーん。

言っている問題意識自体は分かります。ただ、このままだと論点が少し混ざっています。

大学でリメディアル(基礎学力補習)を行うこと自体は、制度としてはすでに多くの大学で現実に存在していますし、一定の合理性もあります。入学時点で学力のばらつきが広がっている以上、「最低限の学修を成立させるための補正装置」としては機能している。

ただし問題はそこではなく、「大学教育の単位として扱うことの妥当性」と「高校までの学習責任の後送り」が混線している点です。

本来リメディアルは、大学教育の本体ではなく“前提条件の補正”です。ここを単位認定と強く結びつけすぎると、大学の役割が「高等教育機関」から「義務教育の延長」に近づいていく。

一方で、救済という視点も軽視できません。学力格差が既に入口段階で存在している以上、何らかの補正なしに教育を成立させるのは現実的ではない。

つまり対立構造は「救済か否か」ではなく、
どこまでを大学の本体機能とし、どこからを補助機能として切り分けるかという設計の問題です。

ここを曖昧にしたまま進めると、「救済の名のもとに大学の定義が拡張され続ける」か、「救済がないまま機会格差が固定される」かのどちらかに振れやすい。

なので議論の焦点は、補習の是非そのものではなく、制度設計の境界線をどこに引くかだと思いますね。

【7792679】 投稿者: 大学は   (ID:9HYOrBLWQow)
投稿日時:2026年 04月 28日 23:15

大学は高級なことを学ぶ、という理念にこだわらずに現実を良くすることを考えるべきだと思う。

【7792683】 投稿者: でも   (ID:9HYOrBLWQow)
投稿日時:2026年 04月 28日 23:21

量的な削減が必要なことは明らか

【7792684】 投稿者: しかし   (ID:9HYOrBLWQow)
投稿日時:2026年 04月 28日 23:22

削減対象を下位の大学に絞るのはどうか?

【7792686】 投稿者: Margaux   (ID:D4rcSYmRQZw)
投稿日時:2026年 04月 28日 23:23

キミの母校も消えるよ?

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