将来の選択肢が広がる学部合同説明会
大学受験
高3で、大学受験について悩みがあります。
成績ですが、英語は模試で8.5割前後取れており、英検利用で第一志望ではほぼ満点換算になります。そのため、最近はほとんど世界史の勉強に時間を使っています。
しかし、世界史は模試で偏差値55程度でやっと最近になって記述も解けるようになってきたばっかりです。第一志望の受験方式は英検利用+世界史で、試験は選択式ですが細かい正誤問題が多く、自分の苦手な形式です。最低合格点は約88%と高く、英語の換算点を含めても世界史で70~75点ほど取らなければ合格ラインに届きません。
国語は現代文のみ利用しますが、偏差値はマーク式では52~55程度です。文章との相性によっては平均点を取れることもありますが、悪いときは文章の内容がうまく理解できず、大きく点数を落としてしまいます。記述問題になるとさらに苦手です。古文は全くできないため、古文を使わない大学だけを受験する予定です。
滑り止めは共通テスト利用で、英語で普段どおりの実力を出せれば合格最低点は超えられるはずですが、第一志望と滑り止めの間に志望できる大学がほとんどありません。自分が受験できる大学の少なさや現在の実力を考えると、最近になって共通テスト本番で唯一点数を取れる英語を失敗してしまうのではないかという不安が強くなってきました。
世界史の細かい正誤問題の解き方や勉強法
受験校の組み方についてアドバイスをいただけると嬉しいです。
地方在住なら女性は市役所行政職が大変お勧めです。
育休、有休もしっかり採れるし復帰後も時短勤務など勤務形態の選択肢も多い。
年次が同じなら給料は必死で働いてる男性と同じ。 地方在住40代女性で年収700万貰える仕事はなかなかないです。
>地方在住なら女性は市役所行政職が大変お勧めです。
育休、有休もしっかり採れるし復帰後も時短勤務など勤務形態の選択肢も多い。
年次が同じなら給料は必死で働いてる男性と同じ。
市役所行政職の女性だからと言って、同僚男性が必死に働いているなら勤務中は必死に働くべきです(ただし育休・時短など労働者の権利を守る制度は利用)。必死に働きたくないならばパート勤務など給与相応の働き方をしましょう。






























