将来の選択肢が広がる学部合同説明会
中央 独協 成城 学習院 法政 専修 成蹊 明治学院 国学院どれがいいんですか? SMARTの次
私立の難関大学についてSMART(上智大学(Sophia)のS、明治大学のM、青山学院大学のA、立教大学のR、東京理科大学)クラスはよく話題になりますが実際大学生のマス層はその下のクラスなのに話題になりにくいですし、今や大学受験の方法が多様化しすぎてわからなくなっています。
だいたい同じくらいで悩む人多い印象みたいだけど、受験形式違うから単純に比べられるものでもないと思う。
おすすめの大学やどうやって進学先選べばいいか教えてください。
有名400社就職率だと中央>学習院>成蹊>法政>明治学院になっていますがほとんど差がないです。
独協は埼玉県草加市にあるけど、外国語学部有名です。
明治学院は白金キャンパスでキリスト教主義でおしゃれなイメージ
専修は都心の神田にキャンパスがあるのが魅力です。
國學院も渋谷にキャンパスがあって名前通り歴史・神道文化に力を入れています
それ以外に特徴がある大学はありますか?法学部とか経済学部とかはどこの大学にもあって特徴ないように感じます。
結論はともかく、とても良いと思う。
国がまずやらなければならないのは、出生数の目標を決めることだと思う。
大学の数も、子育て世代への指示も、移民政策も、出生数が決まらなければ意味がない。
仕事上、2018年問題の影響をモロに受けている。
出生数の変化のモデルを、国は示すべきだ。
海外の文化的素養のある高所得者層の子供たちを受け入れていけばそんなに軋轢も生まれず、人口も増え学校も学生も増えて良いなと思ったけど、そもそも海外の優秀な子供は日本の学校は学びたいと思うレベルに無いそうで・・。
来るのは日本的な風習を受け入れるつもりの無い自称難民さんたちや実習生ばかりだから、国内が混乱していくばかりね。
同じ大学でも団塊ジュニアの時代と比べればかなりレベルが落ちているということ。
一方で金の卵とかいっちゃって給与水準も上げてやるわ、会社で大事にされるわでつくづく世代間のアンフェアさが身に染みる時代ですね。
文科省は、前から相当言われてるのに、この少子化のご時世でボコボコ大学の設置許可してる。その大学が自主運営なら誰も文句言わないが、そこには経常費補助金という名の税金が注ぎ込まれている。しかも大学の質も問わずに、ほぼ無条件で垂れ流しているので、ちゃんと高等教育の名にふさわしい大学への補助金も減額され、結果全体として大学教育の質は下がっている。これは国家的な損失である。そろそろ文科省の設置認可担当者の配置転換を、内閣のほうは真剣に考えてもらいたい。
私大は学生数の減少が収入の減少に直結する
学生数をむやみに減らすと大学自体のシュリンクにつながるだけ
私大が質を保つには、学生数を維持しながらレベルも落とさないという二兎を追う必要がある
そのためには卒業する学生の質を上げて大学自体の評価を上げていくしかない
当然そうなると、日本人だけでは難しくなり留学生も入れて刺激を与えていく必要があるだろう
子どもがどんどん減っているのに国立私立の有名大規模大学が定員を維持すれば、質が落ちるし、中堅以下は苦しくなるしで良いことが無い。
大学だけでなく高校も、上位進学校の定員を減らさないと、今じゃ中堅校さえ定員割れして入試が機能しなくなってる。
こういうことは反対を押し切って国が大ナタを振るうべき。






























