将来の選択肢が広がる学部合同説明会
中央 独協 成城 学習院 法政 専修 成蹊 明治学院 国学院どれがいいんですか? SMARTの次
私立の難関大学についてSMART(上智大学(Sophia)のS、明治大学のM、青山学院大学のA、立教大学のR、東京理科大学)クラスはよく話題になりますが実際大学生のマス層はその下のクラスなのに話題になりにくいですし、今や大学受験の方法が多様化しすぎてわからなくなっています。
だいたい同じくらいで悩む人多い印象みたいだけど、受験形式違うから単純に比べられるものでもないと思う。
おすすめの大学やどうやって進学先選べばいいか教えてください。
有名400社就職率だと中央>学習院>成蹊>法政>明治学院になっていますがほとんど差がないです。
独協は埼玉県草加市にあるけど、外国語学部有名です。
明治学院は白金キャンパスでキリスト教主義でおしゃれなイメージ
専修は都心の神田にキャンパスがあるのが魅力です。
國學院も渋谷にキャンパスがあって名前通り歴史・神道文化に力を入れています
それ以外に特徴がある大学はありますか?法学部とか経済学部とかはどこの大学にもあって特徴ないように感じます。
AI時代を考えるなら、BI(ベーシックインカム)の議論も避けて通れなくなるでしょう。
もちろん、現時点で政府が「全国民への一律BIを導入する」と決めたわけではありません。
ただ、政府はすでに給付付き税額控除の導入に向けて動き始めています。
これは、所得に応じて税負担を軽減したり、給付を行ったりすることで、中低所得層の手取りを増やす仕組みです。
つまり、
AIによる生産性向上
↓
必要な労働量の減少
↓
一部の職種・人材の余剰
↓
所得格差の拡大
↓
所得を補填する仕組みの必要性
↓
給付付き税額控除などの所得保障
という流れです。
AIによって仕事が減るのに、「全員がリスキリングして別の仕事をすればいい」で済むとは限りません。
特に、AIがホワイトカラー業務を大規模に代替するようになれば、「仕事を通じて所得を得る」という現在の社会システムそのものを調整する必要が出てきます。
だから、いきなり全国民一律のBIになるというより、
給付付き税額控除
→ 所得保障制度の再設計
→ AI時代の雇用・社会保障制度
→ その先にBI的な制度
という段階を踏む可能性があります。
「AIで生産性が上がれば、みんな豊かになる」で終わらせるのではなく、AIによって生み出された生産性向上の果実を、どう国民の所得に還元するのか。
ここが、これからの大きな政策課題になるでしょう。
早稲田理工でも微積が出来ない。
【原因としては,入学時点での学力不足のため】と、早稲田大学サイドの分析としてはっきり書いてありますね。
国立大落ち以外の早稲田の入学者レベルは、悲惨なのでしょう。
エデュの投稿を読めば、偏差値も理解出来ないし、論理的思考力は皆無だし、数弱私文の不出来さに今更驚きませんが、理工で微積が出来ないとは致命的。
一般入試を減らし偏差値操作で見かけ上の偏差値を維持し続けた結果とも言えます。
私大の雄とはいえ、内情はこの程度ということです。
早稲田大学理工学部は現在 13学科から成り
立っており,全学科共通の 1年次必修の基礎数学科目として次の 2科目があります:
数学A:線形代数学を教科内容
数学B:微分積分学を教科内容
再履修学生
数学A, 数学Bは理工学部での必修科目であ
るにもかかわらず,各クラスでは例年 10~20%前後の学生が不合格となり, 2年次以降の
再履修を必要とすることになります。原因とし
ては,入学時点での学力不足のため
https://www.jstage.jst.go.jp/article/mesj/46/3-4/46_61/_pdf/-char/ja
国立大学には指定校推薦はないので、入学者の学力は一定程度担保されている模様です。
学力層を選別せずに学生を受け入れる大学ほど、入学後の教育が重要になると思います。
ただ、私大は学生募集という「人気商売」の側面もあるため、学力差を埋める教育を徹底するのは、なかなか難しいのかもしれません。
◆文科省の数理・データサイエンス・AI教育認定制度では、国立大学も早稲田大学も「DSリテラシーレベル」として認定されています。
そのうえで、教育学部の修了率を比較すると、
・地方国立大学:約85%以上
・早稲田大学:5.5%
同じ「DSリテラシーレベル」の認定でも、実際の履修・修了状況には大きな差があるようです。






























