女子美の「なんでも質問会」レポート
東京都市大附属(Ⅱ類)か世田谷学園
東京都市大附属の雰囲気、校舎、補習体制、東大生チューター等に魅かれていますが、Ⅱ類が昨年新設されたばかりの為、まだ進学実績が出ておらず、本当に子供を6年間預けてしまって出口の進学先は大丈夫か正直不安です。一方、同じような偏差値で立地も近いところに世田谷学園がありますが、こちらは進学実績もしっかり出ており、どちらを併願するか迷っています。皆様のご意見を聞かせて頂ければ幸いです。
>本学園では、昭和48年から、 生徒の臨床心理に関して専門的な 知識・経験を有する専門のカウンセラーが、 交替でスクール・カウンセリング活動を行っております。
機能しなかったということ。
特進クラス以外の子には無関心か、成績管理しかしていないのか?
学校経営の観点からは至極当然ではある。
現時点で1次は既に昨年とほぼ同数の出願者がありますので、
昨年よりは多少増えるかも知れません。
2次、3次の出願者は今のところ少ないですが、例年直前
出願がかなりありますので、昨年並みかやや減というとこ
ろでしょうか。
志願者→受験者/合格者→倍率
2013
2014
2015
1日
世田谷学園 60
357→317/89→3.6
232→218/91→2.4
230→213/92→2.3
2日
世田谷学園 100
909→723/299→2.4
696→559/306→1.8
565→462/301→1.5
4日
世田谷学園 40
797→433/96→4.5
559→274/101→2.7
455→212/96→2.2
確かに志願者は減った
ただ、入学者の学力が下がらなければ何も問題ない
入学者の学力といっても平均値ではなく、上位者が減らなければ良いのです




































