女子美の「なんでも質問会」レポート
東京都市大附属(Ⅱ類)か世田谷学園
東京都市大附属の雰囲気、校舎、補習体制、東大生チューター等に魅かれていますが、Ⅱ類が昨年新設されたばかりの為、まだ進学実績が出ておらず、本当に子供を6年間預けてしまって出口の進学先は大丈夫か正直不安です。一方、同じような偏差値で立地も近いところに世田谷学園がありますが、こちらは進学実績もしっかり出ており、どちらを併願するか迷っています。皆様のご意見を聞かせて頂ければ幸いです。
都市大付属は4日(募集人員は30人)、6日(同30人)の試験はまだ申し込めますね。世田谷学園も4日(同40人)が出願可能です。1日、2日の状況次第では、全滅を防ぐために、両校に駆け込んでくる受験生も多いでしょう。後半戦を覚悟する場合は最後の砦として、出願しておいた方がいいですね。
2日のこの時点で、我が家は厳しい状況…。まだ出願できる学校を探して、塾とも相談中です。予想以上に疲労がたまってきている感じです。スレタイ2校も検討対象です。塾からも薦められました。うまく気持ちを切り換えて、乗り切ろうと思います。
4年か5年ぐらいから塾に通わせ、1月後半は小学校を休ませた日もある。小学校では中学受験のことは皆知っている。卒業式などの機会では「お子さん、どうだった?」と間違いなく聞かれる。「結局、地元の公立中に行くの…」と答える状況は避けたい。最終防衛ラインで合格を勝ち取らねばならない。4日以降の入試で、まだ出願可能な学校は意外に多い。スレタイ2校はもちろん、それ以外にも。まさに、ここは塾をフル活用すべきとき。相談すれば力になってくれるはず。
確かに好敵手という感じですね。都市大付は今後、大学合格実績も伴ってくるだろうから、両校の志願者集めはますます激しくなる。今年は世田谷が大きく減らしてしまったけど、また来年は状況も変わるでしょう。世田谷区の人なんかは、結構、併願校として考えたときに迷うだろうね。




































