女子美の「なんでも質問会」レポート
東京都市大附属(Ⅱ類)か世田谷学園
東京都市大附属の雰囲気、校舎、補習体制、東大生チューター等に魅かれていますが、Ⅱ類が昨年新設されたばかりの為、まだ進学実績が出ておらず、本当に子供を6年間預けてしまって出口の進学先は大丈夫か正直不安です。一方、同じような偏差値で立地も近いところに世田谷学園がありますが、こちらは進学実績もしっかり出ており、どちらを併願するか迷っています。皆様のご意見を聞かせて頂ければ幸いです。
みな最初は、Y60以上に通えれば中学受験したかいあるなぁみたく夢みるのではないでしょうか。
(まさに我が家)
しかし、我が子のできや性格や周辺環境により、それぞれ妥協線を見いだしてくる。
たまたま(努力が実って)うまくY60に届いた家は、上から目線になってしまうのも仕方ない気がします。
結局は、我が子にあった学校であるかは、通ってみないとわかりませんけどね。合いすぎて、呑気に育つ場合もあるかもしれませんし。
昨年四谷の結果偏差値表を見ると、巣鴨などの方が偏差値上位の子が入学をしており、
サピの偏差値そのようになっているのは、高い偏差値の子が出願をしているからで、実際に入学している子はそれほど偏差値の高い子ではないように見えました。
昨年の大学合格実績は、都市大付属と世田谷学園とはかなり違いますね。
偏差値だけが都市大付属の期待の理由だとするとあぶくをつかむだけのような?
何かほかに理由があって期待をするのですか?
我が家からは自転車で行けるので、いい学校なら嬉しいのですが、よく分からなくて。
いまのところ、黙々と実績を出している世田谷学園の方が印象はいいです。
そりゃないよ。だって世田谷、都市大以下の学校こんなにいっぱいあるのに。
こりゃ大変だ。
2月1日 サピックス偏差値(2013年12月8日)
49 世田谷 都市大(午後)
48 本郷
47 攻玉社
46 城北 巣鴨
完全に同格かどうかは難しいけど、スレタイ2校を比べて、300を超えるレスが集まっているのだから、両校を比較して参考にしようと考えている人は少なくないのでしょうね。偏差値マジックのことは多くの人が理解していると思いますよ。




































