女子美の中高大連携授業
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麻布 vs 渋渋
【4135954】
6年間のうち途中2年間ほど海外(米国)勤務になりそうです。
麻布も渋渋も戻ってこれるようですが、どちらの方がスムーズに再ジョインできるでしょうか?
校風的には自由な麻布の方が戻りやすい気もしているのですが。
そして米国大学を目指す場合はやはり渋渋がいいのでしょうか?
麻布はどれくらい海外大学に進学しているのでしょうか?
麻布も渋渋もDNAは同じ。
麻布で過ごした素敵な日々に感謝する田村校長が麻布での経験を活かして幕張に新しい学校を作ったのが渋幕。その概念を成熟させ満を持して再建したのが渋渋だよ。
渋渋からみて麻布は尊敬する伯父様.
麻布からみて渋渋は賢く可愛い姪.
もうっ、スレ主さんのイタズラを真に受けてどうするの?痴話ゲンカにスレ主さんもニンマリしてるんじゃない?
国際会議に出ると
求められるのは「日本」という立場だけではなく、「東アジア」という立場だったりする。
グローバルと言えども、先ずは「東アジアの一員」という視点が求められるし、当然そういうものだと思われている。
普段から意識していれば何でもない事だが、勘違いして持論を展開する人も多い。
単に外国語を教えるということ、イコール、グローバル社会に適応できる人材を育てるとは違う。
現場の声を聞けると意識は変わってくるのだが、そういう教育しているのかな?




































