在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
麻布 vs 渋渋
6年間のうち途中2年間ほど海外(米国)勤務になりそうです。
麻布も渋渋も戻ってこれるようですが、どちらの方がスムーズに再ジョインできるでしょうか?
校風的には自由な麻布の方が戻りやすい気もしているのですが。
そして米国大学を目指す場合はやはり渋渋がいいのでしょうか?
麻布はどれくらい海外大学に進学しているのでしょうか?
皆様ありがとうございます。非常に参考になります。
麻布も渋渋もクラスに2名くらいいるんですね。安心しました。
復学後のサポートの詳細など気になりますが、事例が少ないので
なかなかここで答えは得られないのかもしれませんね。
それでもだいぶ雰囲気はつかめました。
渋谷教育学園の場合、渋幕+渋渋ですから、海外大への進学の数だけならダントツでしょう。
書類作成など、学校にお願いしなければならない事も多く、ご家庭も学校も共に大変なので、学校が協力的かつ手続き諸々慣れていることは、海外大進学希望者には安心だと思います。
海外といってもピンキリ。渋谷系の著名校進学実績は?帰国子女の一人物の複数合格なのに、あたかも複数の非帰国生の合格のように誤解されている、というのが渋谷系通説だけど。非帰国生がMIT、ハーバード、プリンストン、スタンフォード、コロンビア、yaleやトップリベラルアーツに重複なしで20名受かっていれば、海外進学教育力あるとみなせるけど、実績はどの程度?しょぼい海外いく位なら、東大か国医行ってから海外大学院行く方が全然上。
渋谷系ってマーケティング的にすごいと思えませんか?
ステマ、入試設定日、海外大学の表記の仕方、楽しさ感の演出、塾との癒着。本当に素晴らしいと思う。
他の学校も、学ぶべきかと思う。でも、子供達の荒れたtwitterは隠せませんが。
どこ?様が仰るように、一般生がMIT、ハーバード、プリンストンなどに20名も
合格するようになれば、すごいですね。
でも、それは日本の優秀な高校生が国内の大学を見限るということも意味しますので、
それはそれで問題です。
そのようなことにならないよう、東大、京大をはじめとする日本の大学には頑張ってほしいですね。
また、仮にそのようなことになれば、麻布の生徒さんなら、渋渋以上の実績を出すでしょう。
すごいですね様が仰るように、本当に素晴らしいですね。
中にいると、そんなに宣伝しているようには思えませんが、なぜか目立ってしまうのでしょう。
麻布などと違い、首都圏の中学受験関係者以外は、学校名すらご存じないのがないのが実態ですから、
お見苦しく感じられるかもしれませんが、しばらくは目をつぶっていただければ幸いです。
麻布のような「大人」と違い、まだまだ目立ちたい盛りの「小学生」のようなものですから。




































