在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
麻布 vs 渋渋
6年間のうち途中2年間ほど海外(米国)勤務になりそうです。
麻布も渋渋も戻ってこれるようですが、どちらの方がスムーズに再ジョインできるでしょうか?
校風的には自由な麻布の方が戻りやすい気もしているのですが。
そして米国大学を目指す場合はやはり渋渋がいいのでしょうか?
麻布はどれくらい海外大学に進学しているのでしょうか?
色んな学校を調べた結果
·復学のしやすさ(駒東だと再試験だったり)
·国際人教育に熱心
·自由な校風で多様性への寛容さ
·なるべくハイレベルで質の高いコミュニティ
あたりを軸に絞っていくとこの2校になりました
本当のグローバル人材には外国人とも切った張ったできる精神力と胆力が必要。それがあれば英語なんて後からついてくる。英語が少々上手くてもグローバル社会では全く通用しない。学校に面倒見てもらって安心とか言っているようではたかが知れてる。自分から飛び込んでいかないと。英語ができて秘書ぐらいにはなれるかもしれないけど、それはグローバルとは言わない。秘書が悪い職業とは言わないけど。
で、様
「素晴らしい海外進学教育力」と嬉しいお言葉を頂戴しましたので、
はりきって、直近の進路説明会の資料などで探してみたのですが、ありませんでした。
すみません。_(._.)_
職員室の前に行けば、名前が全て掲示されているのですが、
次に学校に行く機会は夏の個人面談ですので、その頃にはもう掲示が終わっていると思います。
でも、ためしに見に行ってきますね。
運よく残っていたら、ご報告しま~すっ!
(それでも帰国生か一般生かはわかりませんので、ご容赦下さい。)
あと、実際の進学先は、複数校合格した生徒さんはまだ考え中が多いようです。
一旦国内で合格した大学に入って、秋までに決める卒業生もいるとか聞いています。
渋幕、渋渋の特徴は
1 帰国生に強要せず、外国と同様に伸び伸びとさせる校風づくり(化粧、ピアス、パーマ黙認)
2 日常から帰国生、ネイティブティーチャーに英語でガンガン喋らせる環境
3 英語、外国に対するアレルギーをなくし異文化を通じた自我の覚醒、自分とは?日本とは?地球とは?
だから帰国生でない生徒を海外に送り込むことは初めから考えてません。
よって、非帰国生が海外大学に行くのは毎年1〜数人、それでも、かなり上位大学なのでさすが、の教育力ではないでしょうか。




































