在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
S56~60の進学校(駒場東邦、海城、渋渋、早稲田、広尾学園)の比較
御三家の次あたりに位置するグループ(2/1午前がS56~60)の学校選びに関するスレを立てました。
同様のスレがありましたが、良くない書き込みがあったのか書き込めないようになっているので、新しく立てました。(私は前のスレ主ではないですが、このあたりの学校を検討しています。)
男子校しか興味がない、あるいは共学しか興味がないという家庭もあるかもしれませんが、そこに拘りはなく幅広く学校を見ようという家庭も増えていると思いますので、スレタイの5校としています。
学校を誹謗中傷するようなことはせず、異なる考えの書き込みがあってもお互いに思いやりを持って情報交換できればと思います。
参考
S63 渋渋②
S62 海城②、早稲田②
S61 広尾医サ
S60 駒東、広尾SG
S59 海城①、渋渋①、広尾②
S58 早稲田①
S56 広尾①
グラントではなく、グランドです。校庭のことです。
> すぐに役に立つものは教養じゃないってことをどうしてわからないか不思議だよ。
どこの学校でも基礎学問も教養も英語スキルも学んでいるんじゃないですか。
伝統校は基礎学問と教養重視で新興校は英語スキル偏重だと思っているのだと
したらそれは偏見ですよ、と以前にも誰かに指摘されていましたよね。
米国の元大統領で初めて日本を訪問したのは、ユリシーズ・シンプソン・グラント将軍です。北軍の英雄であり、18代大統領としての任期を終えたグラント将軍は、夫人とともに世界旅行の途中、1879年6月に日本を訪問し、盛大な歓迎を受けたといわれます。明治天皇はグラント夫妻の訪日を歓迎し、浜離宮を夫妻の宿舎として提供します。天皇とグラント将軍の会見は、天皇は自らが浜離宮を訪問するという前例のない形で行われ、2時間にも及んだ会見で天皇は幾つかの国内、国際問題について意見を求めています。グラント将軍は天皇の人柄に惹かれ、列強のアジアに対する野心等について真摯な忠告を行っています。グラント将軍が自ら植えたとされる松が増上寺にあり、グラント松との名称で親しまれています。
> 伝統校は基礎学問と教養重視で新興校は英語スキル偏重だと思っているのだと
したらそれは偏見ですよ、と以前にも誰かに指摘されていましたよね。
時間は有限なんだから、スキル系に時間を割けば教養系の時間が減るのは当然でしょ。新興校はスキル系のアピールが多いからそう思われても仕方ないよね。




































