女子美の中高大連携授業
【女子最上位】桜蔭・渋渋・渋幕・筑附・女子学院・豊島岡・慶応・栄東・早実・広尾の学校比較
女子サピ偏差値60以上の学校について、
桜蔭・渋渋・渋幕・筑附・女子学院・豊島岡・慶応・栄東・早実・広尾
おすすめの学校や併願パターンを教えてください。
入学してあれ?という情報もあれば教えて頂きたいです。
SAPIX 女子 偏差値(2022年4月)
1月
64 渋幕 栄東(東大特待)
61 栄東(特特I)
2月1日午前
62 桜蔭 渋渋
61 女子学院
60 早実
2月1日午後
60 広尾(インターナショナルSG)
2月2日午前
64 渋渋 渋幕
61 豊島岡 慶應湘
2月2日午後
61 広尾(医サイ)
2月3日午前
64 慶應中
63 豊島岡 筑附
このデータは興味深いです。同じくらいの偏差値であっても、どの学校が医学部志向が強いかがなんとなくわかりますね。
渋渋や女子学院はあまり医学部志向ではないのかなと思いました。
朝日新聞のEduA『大学合格者ランキング2022 今年伸びた高校 国公立大医学部医学科』から、スレタイの学校だと
009位 桜陰 48人(227人)
015位 豊島岡 42人(339人)
038位 渋幕 30人(349人)
077位 筑附 18人(240人)
099位 広尾 15人(277人)
106位 渋渋 13人(207人)
106位 JG 13人(222人)
132位 栄東 11人(445人)
※()は卒業生数、防衛医科大除く
渋渋が医学部を含めて理科系より文科系の進学が多いのにはいくつか理由があるかなと思っています。
グローバルな活躍への気持ちを高めるようなプログラムが多い、入試問題の国語が相対的に難解でこれへの適性のある生徒が入ってくる、共学を選ぶタイプの女子はませていてコミュニケーションが得意な傾向があると思われそれが文科系的な進路につながる、等でしょうか。まったくの推測ですが。
しかし特徴が出てて面白いですね。
指摘しようとしてて、自己理解が正確ではないという馬脚が出てしまう
どこかの言葉の訛りがでる(東京在住なのでしょうが独特な歪んだ地域偏見をお持ち)
数字を捉えて解釈する能力が独特
いやあ、面白かったです。




































