アートの才能を伸ばす女子教育
首相官邸に意見を届けましょう(多子大学無償化などの愚策)
財源もないのに多子世帯の大学無償化、その負担は500円ずつ国民の皆様からの健康保険料に上乗せさせていただきます。みんなで助け合いの精神で少子化対策していましょう。ただでさえ、税金がすごい割合で天引きされ、子供たちは奨学金を抱えての社会人生活、そのような国民から、訳もわからない他人の大学費用まで払う、怒り心頭です。フルタイムで勤務する意欲も失せ、各世帯の家族構成で、恩恵が受けられるもの、そうでないものの確執がすでに始まっています。(人間なので当たり前の感情)絶対にこの愚策は止めなければなりません。首相官邸のホームページに意見、要望を2000字で投稿ができます。匿名で大丈夫です。まずはご自分の意見を届ける、また選挙には行く、微力ですが自分の意思を示したです。
本当に少子化対策になるのでしょうか?
3人以上で、大学無償!やったー!!!じゃあ、三人産もう!そして、3人全員恩恵受けれるように、
1人目は、医歯薬獣の6年制
2人目は、4年制
3人目は、短大か専門学校
と計画的に子育てしていっても、その子らが大学入学するまで廃止になったりしないかな?
同感です!
もらえる世帯ともらえない世帯にの差が大きすぎます。
後出しジャンケンみたいで、おかしいと思います。
多子世帯も、逆に肩身が狭くなりそうで、、
少子化対策なら5年後ぐらいからにすればいいし、生活を助ける意味なら奨学金制度を充実させたり、大学の授業料を安くするなど、他に方法がありますよね。
勝手にそんなことが決めないで、もっと国民の意見を聞いて欲しいです。
Fラン大学を潤したいのかな、、
何か利権が関係してるのかな、、
大学無償化の代わりに国立大学だけの授業料を安くしても同じ。国立大学行かない家庭が何でよそ様のお子さんの大学授業料を税金で負担せねばあかんの、という話にしかならない。
大学無償化の話はおそらく高校までの無償化とセットの話で、それ単体で議論しても無意味。子供をどんなタイミングでどれだけ産んでも、年間の教育費としては最大で子供2人分の大学費用以下にすることを保証します、産みたい時に産みたいだけ子供を産むことを国として後押しします、という話だと思います。
5年後とかに始めないのは、その効果をこれから子供を産む世代にいち早く実感してもらうためでしょう。財源設計もしていて、国債に頼らずに持続可能にしようとしているようにも見える。
子供が1人や2人の家庭でも高校までの無償化の恩恵は受けられるし、3人以上いたって扶養家族からはずれれば対象外になるのだから、それほど不公平ではない。単体で議論して、不公平だとか、効果がほとんどないととか、Fラン対策だとか言っているのは本質を理解していないように見える。
































