在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
老後資金
ときどき。老後資金は心配ないくらいあるという話をする人がいるけと、参考にしたいけど、よくわからないのですが、どれくらいあったら心配ないという意味なのでしょうか。
もしも3号の方でしたら60歳から65歳まで任意加入できます。
ですから空白があっても5年間までは埋めることができるようです。(10年の遡りの縛りはありません)
年金の種類によって違うようですが…。
遺族年金が5年の期間限定になるかもしれないということで、今は微々たる額だと感じますが、少しでも自分の分の年金を増やしておこうと思われる方はチャンスかなと思います。
お詳しいようなので確認です。
夫は厚生年金に加入。妻は学生時代の国民年金未納期間が2年あります。夫が65才以降に死亡した場合、妻の国民年金未納期間があっても、遺族厚生年金は受給できるということで間違いありませんか?
ジャスト60歳になりました。夫は3歳年上会社員ですが、あと少ししたらリタイア予定。
老後資金について、たぶんもう大丈夫な程度の資産があります。
株式含め金融資産2億弱に、不動産1億。相続した地方の家と土地もありますが、これは資産には入れてません。
リスクは株価暴落とインフレです。
株式投資は私のNISA分以外は全て夫がやっていまして、金融資産の半分を株式投資に充てています。それに関しては私はノータッチで、信用取引もしているか等、詳細は全く知りません。なので先日のブラックマンデーは怖かったです(どうも大丈夫だった様子)
万が一、金融資産が半分になっても暮らしていけると思っていますが、それも今後のインフレ動向次第でしょう。
株式投資をしなかった場合、退職後はお金は出ていくだけ。現役世代に比べると影響大です。
国民年金の未納期間があるのは妻である私の方です。夫も学生時代の未納はありますが、老齢厚生年金の受給要件である納付済期間25年以上を満たしているので問題ないと思います。
こちらのスレで、妻が480ヶ月の納付期間を満たしていないと、夫の遺族年金を受給できないとの書き込みがあったので、質問させていただきました。別件で年金事務所に問い合わせたいこともあるので、併せて確認してみます。




































