アートの才能を伸ばす女子教育
トランプ劇場 中国政府以外は相互関税上乗せ停止
日経平均株価は急落から一転、上昇気流
AM2:19からズドンと上がっている(逆神降臨)
中国主席は、17日東南アジア3カ国歴訪の最後の訪問地カンボジアでフン・マネット首相と会談。
マレーシアにも訪問し、アンワル首相らと会談。
アメリカはカンボジアに49%の相互関税を課すと表明
マレーシアは24%
両政府はサプライチェーンの協力など30項目以上の協力文書を交換した。
アメリカとディールをする前に手なずけなければならない。
中越戦争
中越戦争は、1979年2月17日に起こり同年3月16日まで続いた中華人民共和国とベトナムとの間の戦争である。発端となったカンボジア・ベトナム戦争と併せ、ベトナム独立戦争とベトナム戦争・ラオス内戦・カンボジア内戦に続く「第三次インドシナ戦争」とも呼ばれている。
かつての戦争相手は令和では協力関係にある。
日本は米国と協力関係にある。
外国人投資家は日本経済に興味があると期待していたイェスパー・コール氏は日経平均株価3万円割れもあると予測しているようだ。
2009年3月10日(火)
日経平均株価は3日続落
終値は前日比31円05銭(0.4%)安い7054円98 銭
この日の終値が株式市場の歴史に残ることになった
最終底値は予測不能
4月10日 AFP
中国が米国に課された125%の追加関税の影響を緩和するため協力相手を探す中、オーストラリアは10日、中国からの貿易面での「協力」要請を拒絶した。
このニュース、ヤフーニュースに掲載されていたが、今は見ることができない。
日本のネットは中国政府が孤立するようなネガティブ的ニュースは直ぐに抹消する。
中国政府は日本のメディア(ネットを含)を監視している。
TSMC、米先端半導体に15兆円を追加投資 3工場新設
トランプ政権
2025年3月4日 4:48 配信
日本の情報は台湾企業は中国政府に屈しるという見方をしているようだが・・・・
世界を破壊するトランプ関税、TSMCの我慢が限界に達して米国に反旗を翻す日というお題で
世界を破壊しているトランプと、ことさら強調している。
しかし実のところアングロサクソン系はウクライナ紛争による中国政府の立ち位置をずっと疑問視している。
台湾企業がどう判断するかは予測不能だ。
信頼は失望にかわることはよくあることだ。
日本政府の代表もこれからコロコロ変わるだろう。
安心感のない世情が続く。
情報統制は少なからずある。
地上波は特に偏向報道もある。
戦禍に巻き込まれないためには、世界の見方を見誤らないようにしなければならない。
たぶん、この時期に中国へ親書を送るような今の政権は主要メディア新聞はみるだろうけど、くまなくネット配信されている海外の情報を見ているのだろうか
心配になる。
コロナ渦でどれだけ日本の情報が統制されていたか?
SNS規制がはじまった日本社会はもっと圧力と監視社会に近づくだろう。
その先に見えるものは何か?
マイクロプラスチックの書き込みは削除された。
スペースデブリの書き込みは削除された。
脱炭素は意味がないという書き込みは削除された。
プラスチック炭化 という書き込みも削除された。
今日本社会は脱炭素社会を目指して補助金バラマキに力を官民一体で頑張っているから、脱炭素批判は、情報統制しているとみていい。
アメリカは気づいている。
コロナ渦で知ってしまったのさ。
中国人の文明は人間を破壊し宇宙を破壊すると・・・































