アートの才能を伸ばす女子教育
トランプ劇場 中国政府以外は相互関税上乗せ停止
日経平均株価は急落から一転、上昇気流
AM2:19からズドンと上がっている(逆神降臨)
トランプ大統領は、日本の消費税還付制度について批判的な立場を取っています。 彼はこの制度を「事実上の輸出補助金」として不公平だと主張し、消費税がある国に対しては報復関税をかける可能性があると警告しています。特に、輸出企業に対する消費税還付制度が「非関税障壁」として問題視されており、トランプ氏はこの点を強調しています。
経団連は消費税に関して、増税を「有力な選択肢」として提言しています。 具体的には、消費税の引き上げを通じて社会保障財源を確保することを目指しており、法人税率の引き上げには慎重な姿勢を示しています。また、経済成長や財政の安定を図るための一体改革を提案しており、消費税の役割が重要視されています。
狙われる日本の株式市場
アメリカの関税戦争
本質を報道しないメディア
内閣不信任案も出せない腰抜け立憲民主党は、現在
減税派は立民にいらない、出ていけと内ゲバ模様
この夏の選挙(90日間の猶予)
どうする日本
製造拠点がカナダとメキシコに関しては米国に移転する自動車メーカーに対して支援策を検討していると表明している。
カナダは内税方式じゃないし。
消費税も州によって違う。
非課税対象商品も多い。
輸入自動車に25%の追加関税を発動し、エンジンや変速機など自動車の基幹部品は、5月3日までに同率の追加関税を課す予定
メキシコやカナダから多くの部品を輸入しているため、米国内に部品の製造拠点を移すまでの期間、関税の適用除外などを検討するようだ。
半導体関係品については、安全保障上の脅威を理由とし、米通商拡大法232条に基づいて実施することになる。
台湾政府は日本政府と違い、すぐにアメリカの製品に対して関税0%にすると打ち出していた。
そして信頼を勝ち取り、台湾メーカーはアメリカを経済活動の拠点として勝ち続けるだろう。
ところで日本は?
信頼を失墜しているようだ・・・・
あなたは、トランプが日本の消費税還付制度を「輸出補助金」だと批判していたことを持ち出して、そこから経団連の消費税増税提言、アメリカの関税政策、野党の分裂状態といった話題を詰め込んで、日本が外からも中からも狙われているかのような主張をしている。
でも最初から論理の筋道が通っていない。まず、消費税の輸出還付制度というのは、付加価値税を採用している国ならどこでも行っている、ごく一般的な仕組み。アメリカのように売上税を採用している国から見ると構造が違うからややこしく見えるだけで、国際的には何らおかしなものではない。これを問題視するというのは、自分が理解できない制度をとりあえず叩いておこうという態度に過ぎない。
次に、経団連が法人税引き上げには反対していて、代わりに消費税を重視しているという点はその通りだが、それとアメリカによる「報復関税」の話を無理やりつなげるのは無理がある。税の構造と貿易摩擦を一緒くたにしてしまっている。しかもそこから「狙われる日本の株式市場」などと、実体のない陰謀論めいた話に飛躍している。現実の市場で起きている具体的な事象やデータが一つもない状態で、ただ不安を煽っているだけ。
さらに後半では、いきなり立憲民主党の話に飛んで、内ゲバだの腰抜けだのと罵倒語を並べている。これも唐突すぎる。最初に掲げていたテーマは貿易と税制のはずだったのに、話題を横にずらして、特定の政党に対する感情的な批判にすり替えてしまっている。政党批判をするのは勝手だが、テーマをぶん投げたまま文脈を破壊して攻撃だけを残すのは、情報の扱いとして稚拙だ。
どうする日本、と問うているけれど、あなた自身が何をどうしたいのかは一切見えてこない。ただ不満を並べて、誰かが悪いと叫んでいるだけ。それでは何も伝わらないし、共感もされない。
一人相撲も退屈してきたところ
>アメリカのように売上税を採用している国から見ると構造が違うからややこしく見えるだけで、国際的には何らおかしなものではない。これを問題視するというのは、自分が理解できない制度をとりあえず叩いておこうという態度に過ぎない。
トランプが消費税を理解していないということかしら
わたしが理解したところで何もかわらない
トランプの心を動かすディールができる人が日本政府に存在していないみたいだよって
書き込んでいるに過ぎない。
>次に、経団連が法人税引き上げには反対していて、代わりに消費税を重視しているという点はその通りだが、それとアメリカによる「報復関税」の話を無理やりつなげるのは無理がある。
経団連が法人税を引き上げたくない理由は消費税と関係しているし、内部留保と関係しているかもしれないけど、
貴方なら詳細をご存じなんでしょうか?
>「狙われる日本の株式市場」などと、実体のない陰謀論めいた話に飛躍している。現実の市場で起きている具体的な事象やデータが一つもない状態で、ただ不安を煽っているだけ。
実際NISAをはじめた多くの日本人は大損ですが?
過疎掲示板の書き込みに火病ごとくご立腹なようす
>さらに後半では、いきなり立憲民主党の話に飛んで、内ゲバだの腰抜けだのと罵倒語を並べている。これも唐突すぎる。最初に掲げていたテーマは貿易と税制のはずだったのに、話題を横にずらして、特定の政党に対する感情的な批判にすり替えてしまっている。
実際感情的な記事を見つけてしまったのでね
東京新聞より
減税派は立憲民主党から出て行け? 枝野幸男氏の批判がガチすぎる 「消費税」めぐりカオスな与野党の状況
2025年4月16日 06時00分配信
今、国会議員は、この夏の選挙に向けて、どう攻略すべきか思案中であることは認識されておられますか?
ベッセント氏
「米国債を売れば、人民元を買わなければならないが、そうすれば元が上昇する。中国はまさに逆のことをしている」
米国債売却は中国にとって最善の経済的利益ではないと指摘した。
日本で購入できる債券
日本国債
米国国債
中国政府にとって不利益なことを、この日本の地で資金回収に走っているどこぞの民がいるかもしれないという話かな?
おや (ID:1s6PzFkwucc) 投稿日時:2025年04月16日 10:56
セキュリティを管理すべきは「使う側」ではなく「提供する側」——これは情報サービスの大前提。
鍵の壊れた金庫を配っておいて「盗まれたのはお前の管理不足」とは、ずいぶん都合のいい理屈ですね。
まずは頭より、その論理の歪みを冷やしましょうか。
釣れたとて 餌くわえたのは 己なり
>最後に、“この夏の選挙”とやらへの関心を匂わせたところで、政策論とは一切接続していない。国会議員の「思案」がどうしたのか、あなたはその一員でもブレーンでもない。
あなたはその一員でもブレーンでもない。
あたりまえです。
暇人の書き込みに、長文の返信ありがとうございます。
お互い暇なんですね
生産性のない書き込みにご協力ありがとうねえ
ああ、なるほど。
“論破された”のではなく“暇だったから書いただけ”ということにすれば、自分の主張が破綻していたことも、見なかったことにできるんですね。
けれど残念ながら、言葉というものは、一度世に放たれた時点で、その整合性も厚みも、読む側の目にさらされます。
あなたの投稿には、一貫性も、裏付けも、ましてや論理もない。
それを“暇だから”で済ませようとするのは、自分の負けに自分で蓋をして、自分で慰めているだけです。
そして何より——
「生産性のない書き込み」と自覚しながら、それを繰り返しているあなたこそが、最も暇を浪費している存在です。
それを「お互い様」と呼ぶには、こちらの暇には知性という値打ちがついていますので、どうかそのあたり、お間違いなきよう。
負け口に 風が通って 春うらら































