アートの才能を伸ばす女子教育
2022年 東大・京大・難関大学合格者数ランキング
「2022年東大・京大・難関大学合格者数ランキング専用スレッド」です。
2022年の、東京大学・京都大学・難関大学の合格発表が行われています。
志望校や母校の合格者数をチェックしながら、今年の大学入試について語り合ってみませんか。
日比谷は旧制一中の伝統校として暗黒時代を乗り切り復活しつつあります。
一方で、西や国立は都立の中では比較的設立新しいのに実績伸ばしたのはなぜでしょうか。今も人気がありますし。
地の利とこれまでの学校関係者の指導なのでしょうか。
2016年四谷大塚
偏差値61:広尾医進
偏差値60:広尾ISG、都市大Ⅱ
偏差値59:広尾2
偏差値57:広尾3
偏差値55:広尾
偏差値54:都市大Ⅰ
大学受験
都市―広尾
東大12―5
国医 7―14
京大 4―3
一橋 5―4
東工 7―6
慶應51―59
早稲96―81
両校とも伸びて来ましたね。
麻布の実績どんどん下がるね。
過去に復活はあったけど現役重視の家庭も増え、周囲の学校も当時とは比較出来ないレベルで競合してきてるし、今回は厳しいだろう。当分凋落は続く。
息子の受験時に学祭見に行ったけど、なんじゃ?という感じしかなかった。で、あの放火事件発生と甘い処分。早々に受けなくて済む偏差値ゾーンに入ってくれたから助かったなというのが正直な感想。
地方神童は、昨年の結果から「俺たちでも行ける」と思い、むしろ積極的に受験したと思います。10名前後に、派手ではないものの、昨年より合格を増やした地方名門が目立ちます。ただ、数学難化は私立中高一貫に有利だったかと。何れにせよ開成天晴れです。
大昔の話でいくと、言葉はよくないですが、戦後、日比谷の近くには住めない貧乏インテリ層が杉並区近辺に住むようになり、その子弟が西高に集まるようになった、とか。進学重点校の中では、今でも、近隣の区から自転車通学の生徒が多いと聞いています。ゆるっとした自由すぎる校風も変わってないみたいです。志望者層が日比谷とあまり重ならないのが良かったのかも。国立は詳しくなくてすみませんが、非常にクオリティの高い文化祭で有名なとおり、進学実績以外にも、優秀な子たちがぜひそこに行きたいと感じるような特色があるからじゃないでしょうか。
開成と筑駒のめっちゃハイレベル「率」のハナシはどちらでもいいのですが(どっちも凄すぎるから)、エデュの私立医学部合格者「数」ランキングとか、早慶合格者「数」ランキングってホント意味ナッシングだと思う。むしろ見づらい。
おそらく豊島の順天現役で受かった優秀女子たちは、それ以外の私医も獲ってるだろうし。
早慶「数」なんかでいうと在籍数多いマンモス学校がランキング上位になるのは当たり前だし。
じゃあ見なきゃいいじゃんってなるんだけどさ。































