在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
東京生活が良いのは若いうちだけという事実
若い時は東京で暮らしたかったし、実際暮らしてみて楽しかったけど、転勤して中国地方に移り住んでからは中国地方の方が生活しやすかった。まあ数年前に両親のサポートのための出戻りましたが、やはり東京はなんか喧騒というかですし物価も高い。年取ったらほどほどの田舎(極端な田舎は逆に暮らしにくい)で生活したいですね。
東京生活は若者向きですよね。
私は生まれてから今まで5ー7年おきに引っ越してるのでそれが当たり前かと思ってました(両親は子供が高校卒業時からは引っ越してませんが)。
引越しといっても同じ地域内や隣の駅くらいのときもあるし、都内でも西から東へ大きく移動してる時もあります。
若いうちって、その時によって広さも地域も住み良いところ変わるのに買ったら生涯定住?
基本は賃貸の方が気楽でいいですが、ファミリー向けで手頃なものは争奪戦なので、仕方なく購入って感じです。
代々の広い土地に住み続けるような方々は、庶民じゃないんですよ。庶民っぽいいでたちや振る舞いでも、土地があるから庶民じゃない。もちろん、庶民ぽくない真性セレブもたくさんいらっしゃいます。
ここで話題なのは、庶民のつましい住み替えのこと。
東京人の引っ越し癖って初めて聞いたけど。
それやるの一体どんな属性?
上にもあったけど、それこそ土地ないから世代経るごとに住処を変えていくってことでいいかな。
しかし東京を十把一絡げに語る輩もいるんだね。
到底均一では語れないはずなのに。
自分が東京人の代表的な目線って狭すぎだ。
庶民のつましい引っ越しの話なんてしてましたか?
同じ都営団地に何十年も住んで建て替えで引っ越しをした人なら知ってますけど。
周りで引っ越しを繰り返す人は少数派です。
一般ではないです。
引っ越しって疲れますよね。
近所の友達とも別れるし家具も痛むし最小限にしたいです。
代々の土地持ちではない、家族と暮らす住まいを住み替えているのが庶民ということなんでしょう。つましい(生活ぶりなどがぜいたくでない、地に足のついた)じゃないですか。
東洋経済記事にこういうのがありました。
『家の勝ち組「10年やどかり族」という生き方
「持ち家」か「賃貸か」を悩むのは、もう古い?』
大都市型のプランや考え方ではあります。




































