在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
嫁実家が金持ちの時
例えば嫁の実家が金持ちで家の資金を援助したりする場合なんですが、息子実家の近所に住んでもらうことは諦めたほうがいいのでしょうか。
お嫁さん次第とおもいます。妻実家近くにすんでいたり、妻実家で同居していたりしても、夫実家へ正月やすみ、夏休みに泊まり駆けで帰省したり、そんなに遠くもない場合は頻繁に夫実家に立ち寄っているという話も聞きます。
要は、お嫁さん次第と思います。
僻み根性丸出しで怖いくらい。
お嫁さん実家がこの縁談に乗る気がないのは当然でしょう?
娘可愛さで我慢した、ってこと。
私がスレ主さんだったら、ありがたく感謝してお中元、お歳暮は
欠かさず出すし、感謝のメッセージを入れます。
多分、息子さんは自分の親からも離れたかったのかも、と
思います。
余談ですが、我が家の娘は世間一般的に比べ物にならないくらいの
旧家へ嫁入りしたけど、お相手の実家には常に感謝の気持ちを
お伝えしています。
若い夫婦が両実家からの金銭的援助を固辞して2人で生活していくんだという強い信念を表明してさえいれば何の問題も起きそうにないのにと思う。
若い夫婦が頼りないから親も援助したくなって向こうの実家がいくらしたからこちらもとか面倒なことが起きる。親の援助を見込んで頼りない姿勢を見せている若い夫婦もいるのかも。実家同士のパワーバランスを意識させるのは若い夫婦の覚悟が足りないからだと思う。どうでしょうか。
今回のスレ主様のお嫁さん側がどの程度の資産家かはわかりませんが、資産家なら相続対策もあって、住宅贈与1000万の非課税枠を使われたのではないですか?贈与枠としては大きな枠だし、期限付きの枠なので、使わないというのも、、。
教育という観点?から見れば、自分たちでやりなさいと言うのも一つの考えでしょうけれど、ある程度の資産のあるお家だと、早くから子ども世帯に合法的に移譲していかないと、相続税を子どもたちがたくさん払うことになるしね。
前の方を読み返すと、スレ主様は「同じような経済状態なら良かったんですが、ゼロ一つ違うくらいの差なので。」と書かれています。ゼロ一つというのがどういう状況かは分かりませんが、富裕層ということかな。だとしたら住宅資金贈与は相続税対策にもなります。




































