女子美の中高大連携授業
たばこの臭い
住宅地の一戸建てに住んでいます。
隣の家のおじいちゃんが、玄関の外に出てたばこを吸います。
洗濯物を干す時間帯は吸わないのですが、
朝、ベランダの掃きだし窓を開けたときと、
夜、お風呂場の窓を開けたときに深呼吸をして、
たばこの臭いを吸い込んでしまうと、ひじょうに残念な気持ちになります。
なんとかこの煙を避ける手立てはないものでしょうか。
お風呂の時間帯はずらしてみたのですが、高確率で臭います。
苦情の手紙は無記名にしても、うちからだとバレる気がします。
というか、外でタバコ吸うなとは言えないですよね…
どなたかお知恵を!
私の書き込みで論点がずれた(?)話になってしまったようですね。
私の話は簡単なもので、家の中で煙草を吸う場合には、外に煙を出さないようすればいい、というだけのことです。
だから、家の中では換気扇を回さずに煙草を吸えばよい、という意味で書いておりました。
煙を強制排出しているのはどうかと思いますので。
それを行うのは簡単なことではないかと思うのですが。
換気扇から排出される料理の匂い、焦がした匂いや煙、毎日嫌でも吸ってる車の排気ガスが良くて煙草は全て駄目?
???です。
換気扇を回さずにって、じゃあ家族は煙や臭いを吸ってもいいと?
石油ストーブやガスストーブを着けると、定期的に換気しますよね?
煙草を吸うときは換気するなと?おズレの嫌煙家は愛煙家の換気する自由も奪う?
換気は各家庭でいつやっても良いはず。
料理やストーブ使用時の換気は良くて、煙草だけが駄目?
だからこちらの嫌煙家達はズレズレなんです。
禁煙先進国アメリカのワシントン州における禁煙法では
公共の場(レストランやバーなどを含む)での喫煙はもちろん禁止ですが、
全ての建物の出入口・窓・換気口から
25フィート(=約7.6m)以内での喫煙も禁止されているんですよ。
たばこの副流煙は7m先まで届くそうですから当然ですね。
どこの国も皆さん排気ガスに囲まれて生活しているんですよ。大通りの横断歩道を、赤信号で待っている周りは車だらけ。排気ガスだらけ。それが我慢出来て、滅多に遭遇しないたばこの臭いと煙が我慢出来ない?
我慢しろとは申しませんが、煙草1つで細かい事を言い過ぎなんです、こちらの嫌煙家達は。
>換気扇から排出される料理の匂い、焦がした匂いや煙、毎日嫌でも吸ってる
>車の排気ガスが良くて煙草は全て駄目?
お料理の匂い、焦げてしまった匂いや煙は、私は嫌いではないのですが、
お嫌いなのですか?人体に副流煙のような害もないですし。
もちろんレストランや焼き肉やさんの匂いは裁判にもなるくらいなので、
考えないといけないと思います。新しくお店を出される方は煙突?
(煙が直接マンションや隣家に届かないように気を配るため)をつけたりしています。
車の排気ガスも自宅にいれば住宅街であれば避けられますが煙草の煙は
隣家の方が毎日何回もベランダや換気扇を使って吸われると逃げようがありません。
吸われる方は換気扇のそばで煙を出されますが、家へはなぜか広い範囲で
煙草の煙が流れてくるのです。
それと、先にも申しましたが車も電気自動車に時代とともに変わりつつあります。
>換気扇を回さずにって、じゃあ家族は煙や臭いを吸ってもいいと
それもご家族も煙草の被害者になってしまうので、お可哀そうです。
煙草専用ルームがあれば一番良いのでしょうね。
もしくは葉巻バーの様な所でゆっくりと心行くまで楽しまれるか。
>石油ストーブやガスストーブを着けると、定期的に換気しますよね
>煙草を吸うときは換気するなと
そうですよね。換気をしないと一酸化中毒死してしまいます。
でも、考えてみたのですが、隣家から今まで石油ストーブやガスストーブ臭いと
感じた事がないのです。正直何故なのかわかりません。
でも煙草は確実に感じます。
煙草は換気をしなくても一酸化中毒死はしないですよね。
ニコチン中毒にはなってしまうかもしれませんが。
それも良くないですよね。
>おズレの嫌煙家は愛煙家の換気する自由も奪う
私が、ずれているかは分かりませんが嫌煙家の私としては自宅の換気扇を回す前に、
空気清浄してほしいですね。害があると分かっているものを、ご自分の意思で体内に取り入れて外に排出するのですから。
マリファナ・大麻などを合法としている国があります。
もし~かもの話をしても仕方がないのですが、例え合法だからと隣からマリファナや大麻の煙が流れてきたら、いかがですか。
ご自分のご家族には吸わせたくないからと換気扇を使いご自分のご自宅に煙が流れてきたら。
日本では煙草は合法です。でもソフトドラッグと同じと私は考えています。
その国の過去の経緯で、それぞれの国の法律は違います。
でも、どこも確実に少しづつですが改正されてきています。
時代は変わってきているのですから。
すぐには難しいでしょうが年代が変われば、変わっていくでしょう。




































